• 真夜中のミュージアムに忍び込んで

    真夜中のパリ。エキシビションを訪れるのに、最高の時間です。最新の魅力的なアクセサリーを身に着け、茶目っ気溢れるヒロインが、ルイ・ヴィトンの回覧展に忍び込みました。さぁ、冒険のステージへ──

  • カンボジアで魅せるバックパック「ジョッシュ」

    アクティブでカジュアルな紳士に相応しいバックパック「ジョッシュ」から新作をご紹介。

    バックパックのコレクションに新たに仲間入りした「ジョッシュ」は、ダミエ・グラフィットとモノグラム・マカサーの2つの素材で展開します。しなやかで軽量のバックパックは、まさにアクティブな男性にぴったりな一品。よりしなやかに、かつ軽量になった最新のモノグラム・キャンバスのバックパックは、収納性抜群の大容量なデザインを実現し、これまでのラグジュアリーバッグの中でも最も実用性に優れたアイテムとなっています。

    カンボジア、シェムリアップ州のマーケットとダウンタウンを駆け巡りながら捉えた、バックパック「ジョッシュ」をフィーチャーしたデジタル詩「Hypebeast」のショートフィルムをご覧ください。

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    タグ: レザーグッズ, バックパック

  • 魅惑的なファブリック

    魅力的なプリント、エーテルのチュール、バーチャルな手触り――ルイ・ヴィトンにおいて、革新と創造はいつも共にあることを3つの魅惑的なファブリックが証明します。
  • トロピカルな魅力溢れるサマー・コレクション

    遥か遠く、エキゾチックな雰囲気が漂う最新サマー・コレクションをご紹介します。

    楽園へと誘う、みずみずしい自然からインスパイアされたプリントで魅せるサマーカプセル・コレクション「トロピカル・ジャーニー」をお楽しみください。

    新たな2種類のプリントでストーリーを展開する2016サマー・コレクション。1つ目は、アイコニックなモノグラム・キャンバスに、カリフォルニアの旅をイメージする象徴的なヤシの葉とオアシスが描かれた「モノグラム・ジャングル」。2つ目は、モノグラム・ヴェルニのレザーにドットのパターンを描いた、エキゾチックなアニマルファーを彷彿とさせる「モノグラム・ヴェルニ ジャングル」です。

    ルイ・ヴィトンのアイコニックなバッグ「スピーディ」や「ネヴァーフル」、アクセサリー、そしてシューズまで──カラフルなプリントが魅力の多彩なアイテムが揃います。

    夏の訪れを感じさせる最新ラインナップはこちら

    タグ: 夏, レザーグッズ, 写真

  • 東京にて開催「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展

    • 東京にて開催「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンは、2016年4月23日から6月19日まで東京にて「Volez, Voguez, Voyagez – Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン)」展を開催します。

    オリヴィエ・サイヤールをキュレーターに迎えた本エキシビションでは、創業者一族のアーカイヴから今日のルイ・ヴィトンを創り上げる人々にいたるまで、1854年から現在までのルイ・ヴィトンの壮大な軌跡の旅を辿る旅となっています。

    19世紀末より、ルイ・ヴィトンは日本と強い関係を築いてきました。モノグラム・キャンバスのインスピレーションの1つとも言われる「紋」にはじまり、多くの著名な日本人顧客との関わり、また村上隆から草間彌生といった日本の現代アーティストとのコラボレーションなど、エピソードは数えきれません。本展では、板垣退助が渡欧した際に購入したトランクも特別に展示されます。

    ルイ・ヴィトンは1世紀以上前から今日にいたるまで革新的なクリエーションの最前線に立ち続けています。私たちは、過去をインスピレーションソースとしながら、今日の流行を作り出しているのです。メゾンの秘密を解き明かすためにアーカイヴをとことん調べつくしたオリヴィエ・サイヤール。彼が、メゾンの過去、現在、そして未来に関して、新鮮なヴィジョンを提示してくれることでしょう。」と、ルイ・ヴィトン CEO のマイケル・バークは語ります。

    エキシビションは、1978年に、日本初の店舗をオープンした縁のある地、東京・紀尾井町に隣接する特設会場にて開催いたします。

    *入場無料/事前にオンライン予約いただくと、よりスムーズにご入場いただけます。
    ※Chrome、Firefoxまたはスマートフォンからご予約ください

    タグ: エキシビション