• 歴史あるルイ・ヴィトンのアトリエで製作された2つのトロフィー・ケース

    歴史あるルイ・ヴィトンのアトリエで製作された2つのトロフィー・ケース - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    昨年に続き、ルイ・ヴィトンは「ローラン・ギャロス 2018」の優勝トロフィーを収める特製ケースを製作しました。

    ルイ・ヴィトンは昨年に続き、全仏オープンテニス「ローラン・ギャロス 2018」のためにフランステニス連盟との関係を継続。本大会おいて、女子シングルス・チャンピオンにはスザンヌ・ランラン・カップが、そして男子シングルス・チャンピオンにはムスクテール・カップがそれぞれ贈呈されます。ルイ・ヴィトンは、この輝かしい2つのカップを保護するためのトロフィー・ケースを製作しました。2つの特製ケースには、2018年トーナメントのポスターがペインティングされています。このコラボレーションは、フランスを代表する2つのブランド──ローラン・ギャロスとルイ・ヴィトン──にとって意義深く、そのノウハウ、卓越性、そして芸術性へのこだわりを示すとともに、パリとフランスの名をさらに世界で高めることになるでしょう。

    ルイ・ヴィトンでは1854年の創業以来、ペインティングによるパーソナライゼーションがメゾンのDNAと伝統的なノウハウにおいて不可欠な要素となっています。今年のトロフィー・ケースには、ファビエンヌ・ヴェルディエがデザインした「ローラン・ギャロス 2018」のポスターが描かれます。昨年に続いて最高のキャンバスに施されるパーソナライゼーションは、トロフィー・ケースに特別でユニークな芸術的タッチを添えることでしょう。ルイ・ヴィトンのパーソナライゼーションはもはや、単にオーナーの証という役割を超え、お客様1人1人のニーズを満たすことを可能にするものなのです。

    トランク トロフィー ノウハウ
  • ソウルにて開催 「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展

    2017年6月8日(木)~8月27日(日)まで、韓国・ソウルの東大門デザインプラザにて「Volez, Voguez, Voyagez - Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン)」展を開催いたします。

    ガリエラ宮パリ市立モード美術館 館長のオリヴィエ・サイヤールをキュレーターに迎えた本エキシビションは、創業者のポートレートから今日のルイ・ヴィトンを創り上げる人々にいたるまで、1854年から現在までのルイ・ヴィトンの壮大な軌跡を辿る旅となっています。旅をテーマとする10章で構成される本エキシビションには、メゾンを象徴するエスプリが凝縮。旅のフィナーレには、アトリエの職人たちが披露するメゾンならではのサヴォアフェール(匠の技)をご体感いただけます。

    事前にご希望の日時をオンライン予約いただくと、よりスムーズにご入場いただけます。
    *オンライン予約は英語・韓国語のみで承ります。
    *ご予約された方のほか、4名様までご同伴いただけます(計5名まで)。 

    エキシビションの詳細はこちら

    また、ルイ・ヴィトンの世界観をより深くご体感いただける本エキシビションの公式アプリ「LV SEOUL VVV」も新たに登場いたします。アプリ(iOS/Android版)のダウンロードはこちらから。

    会場案内
    ソウル市中区乙支路281 東大門デザインプラザ(DDP) Art Hall 1

    2017年6月8日(木)~8月27日(日)
    午前10時30分~午後6時30分
    金・土・祝日は午後9時まで(最終入場は閉館30分前まで)
    *入場無料

    お問合せ先:ルイ・ヴィトン クライアントサービス(韓国) +82-2-3432-1854

    エキシビション イベント ソウル
  • 2017年度カンヌ国際映画祭

    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 2017年度カンヌ国際映画祭 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    著名な俳優やセレブリティ、そしてメゾンの友人たちが第70回カンヌ国際映画際に姿を見せました。

    レッドカーペット、フォトコール、パーティなど──今年も数々のセレブリティたちが、ルイ・ヴィトンのアイテムを身に纏いイベントに登場しました。

    ミシェル・ウィリアムズ、アデル・エグザルホプロス、ファン.・ビンビン、ファン・ビンビン、イザベル・ユペール、ジュリアン・ムーア、マリナ・フォイスなど、会場での姿をご覧ください。

    シネマ カンヌ イベント
  • ルイ・ヴィトン──全仏オープンテニスのトロフィー・ケースを製作

    このたびルイ・ヴィトンは、歴史ある全仏オープン「ローラン・ギャロス トーナメント」の2つのトロフィーのために特別なケースを製作しました。

    「ローラン・ギャロス 2017」のためにルイ・ヴィトンは、本大会の女子チャンピオンに贈呈されるスザンヌ・ランラン・カップ、男子チャンピオンに贈呈されるムスクテール・カップをそれぞれ保護するためのトロフィー・ケースを製作しました。このコラボレーションは、フランスの国際的な2つのブランド──ローラン・ギャロスとルイ・ヴィトン──にとって意義深く、そのサヴォアフェール(匠の技)、卓越性、芸術性へのこだわりを示すとともに、パリとフランスの名をさらに世界で高めることになるでしょう。

    輝かしい「ローラン・ギャロス」のトロフィーを収納する2つのケースは、パリ郊外アニエールにあるルイ・ヴィトンの歴史あるアトリエの職人の手で丹念に作られました。アイコニックなモノグラム・キャンバスのトロフィー・ケースは、ルイ・ヴィトンのシグネチャーである真鍮のコーナー金具やロックが特徴的です。

    トロフィー・ケースが届けられたその貴重な瞬間には、ルイ・ヴィトンのマイケル・バーク会長兼CEO(写真右)、フランステニス連盟のベルナール・ジウディセリ会長(写真左)に加え、著名な元テニスプレイヤーであり、「ローラン・ギャロス トーナメント」のディレクターを務めるギー・フォルジェ(写真中央)が立ち会いました。

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  • 2018クルーズ・ファッションショー:ゲストインタビュー

    4度目となるルイ・ヴィトン 2018クルーズ・ファッションショーのバックステージにて、ゲストたちがショーの印象を語りました。

    今回のショーの第一印象やお気に入りのディテール、そして心に残った瞬間など──2018クルーズ・コレクションが披露されたMIHO MUSEUMの会場に招かれたゲストたちが、バックステージにてその印象を語りました。ゲストのうち、ジェニファー・コネリー、中田英寿、ウラッサヤー・セーポーバン(YAYA)、ソフィー・ターナー、ライリー・キーオ、忽那汐里、ミシェル・ウィリアムズ、山本寛斎、山本未來らのインタビュー映像をお楽しみください。

    ファッションショー プレタポルテ(洋服) クルーズ ニコラ・ジェスキエール