• <ショートフィルム>2019クルーズ広告キャンペーン

    女優アリシア・ヴィキャンデルが魅せる──2019クルーズ広告キャンペーン。

    南仏のサン=ポール=ド=ヴァンスに佇むマーグ財団美術館にて披露された、ニコラ・ジェスキエールによるルイ・ヴィトン 2019クルーズ・コレクション──それは、アート・コレクターとして知られるマーグ家を讃え、オリジナリティのエスプリにオマージュを捧げたもの。Ujin Linが監督を務めた最新ショートフィルムでは、フランス コルシカ島の海岸を背景に、スウェーデン人女優アリシア・ヴィキャンデルが本コレクションの魅力を体現します。

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    2019クルーズ プレタポルテ(洋服) ニコラ・ジェスキエール 広告キャンペーン
  • ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン

    ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2018年10月3日(水)から2019年2月28日(木)の間、パリの百貨店 ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店にフレグランス・コレクション「Les Parfums Louis Vuitton(レ パルファン ルイ・ヴィトン)」をご紹介する期間限定ストアがオープンいたします。

    昨年に続き、ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店では2度目となるフレグランスのポップアップストア。今回も特別に設えた空間にて、メゾンの冒険に満ちた香りの旅へと誘います。

    店内では、新作「Attrape-Rêves(アトラップ・レーヴ)」を含むウィメンズ・フレグランスと、冒険心を刺激する力強くも繊細な5つのメンズ・フレグランスの全コレクションが一堂に揃います。ルイ・ヴィトンのMaître Parfumeur(インハウス・マスター・パフューマー)ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードが手掛けるルイ・ヴィトン フレグランスの最新ラインナップをご覧ください。

    また、神秘的で希少なウードウッドの香りが特徴のユニセックスのフレグランス「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」もご用意。

    五感を呼び覚ます新たな体験をこの機会にぜひご堪能ください。

    さらに、ルイ・ヴィトンのフレグランスをもっと身近な存在としてお楽しみいただけるパーソナライゼーション・サービスも承ります。ボトルにはお好みのイニシャルや数字をナチュラル(素彫り)やゴールドカラーで、フレグランス専用トラベルケースには多彩なカラーバリエーションからイニシャルの刻印が可能です。

    Louis Vuitton Paris Galeries Lafayette
    First floor, corbel arch E4
    40, boulevard Haussmann
    75009 Paris 

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    「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」の詳細へ

    ルイ・ヴィトン フレグランス ジャック・キャヴァリエ スモールレザーグッズ パーソナライゼーション フレグランスボトル刻印サービス ホットスタンピング
  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    20世紀の初めと終わり、ウィーンとニューヨークの隔たりを繋いで──2人の画家、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアに通底する儚くも峻烈な生涯と彼らの魅惑的な作品の数々をご紹介。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことができないエゴン・シーレによる絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。

    本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品を展示。中にはウィーンのレオポルド美術館所蔵の《Self-Portrait with a Chinese Lantern》(1912)、ポーランドのナショナル・ギャラリー所蔵の《Pregnant Woman and Death》(1911)、ニューヨークのモーガン ライブラリー&ミュージアム所蔵の《Portrait of the Artist’s Wife Seated, Holding Her Right Leg》(1917)、ドイツニュルンベルクのゲルマン国立博物館所蔵の《Standing Nude with Blue Sheet》(1914)、ニューヨークのノイエ・ギャラリー所蔵の《Seated Male Nude》(1910)、ワシントンのナショナル・ギャラリー・オブ・アート所蔵の《Self-Portrait》(1912)などの名作が含まれています。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々などが並び、またヨーロッパ初公開の作品──《Obnoxious Liberals》(1982)、《In Italian》(1983)、《Riding with Death》(1988)や、バスキアの没後は表立って公開されることのなかった作品──《Offensive Orange》(1982)、《Untitled (Boxer)》(1982)、《Untitled (Yellow Tar and Feathers)》(1982)なども並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)から2019年1月14日(月)まで開催。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション エゴン・シーレ ジャン=ミシェル・バスキア
  • ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される──

    ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される── - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンは、Positive Luxury社により、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、バタフライマークを授与されました。

    1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンの名は、サヴォアフェール(匠の技)と先見的デザインの同義語となりました。時を渡る旅の中で、ルイ・ヴィトンは常に革新やコラボレーションという概念を尊重し、クラフツマンシップやアート、デザインの限界にチャレンジし続けてきました。

    ルイ・ヴィトン CEOのマイケル・バークは「優れたデザイン、持続可能な取り組み、そして良いビジネスはすべて隣り合わせです」とコメントし、サスティナビリティがいかにルイ・ヴィトンのビジネスにとって大切であるかを述べています。

    そして2018年、ルイ・ヴィトンは、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、Positive Luxury社によりバタフライ・マークを授与されました。Positive Luxury社は2011年に設立され、世界と次世代への深い敬意をもって活動しているブランドを顕彰しています。相互作用的な意味を持つバタフライ・マークを通じて透明性を提供することで、サスティナビリティという課題を積極的にリードするラグジュアリーブランドを紹介し、人々のより良い購買決定に取り組んでいます。

    ルイ・ヴィトンのサスティナビリティの実績に関する詳細は、Positive Luxury社の専用ページ(英語のみ)をご覧ください。

    革新 企業統治 Positive Luxury社
  • <一般公開>アトリエ併設のギャラリー「La Galerie Louis Vuitton」

    <一般公開>アトリエに併設されたギャラリー - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2018年10月20日(土)~11月25日(日)までの期間、土曜・日曜のみ、パリ郊外アニエールに構えられたアトリエ併設のギャラリー「La Galerie Louis Vuitton(ラ・ギャルリー ルイ・ヴィトン)」が一般公開されます。

    アニエールのアトリエは、まさにルイ・ヴィトンの核心とも言うべき存在──メゾン創業からわずか5年の1859年、創業者ルイ・ヴィトンはパリ本社の事業拡大のため、パリから北西へ数キロの村、アニエール=シュル=セーヌへとアトリエを移転しました。

    当時の新たなアトリエは、優美なエッフェル塔を想わせるスタイルで、ガラスとスティールを用いて設計されました。サヴォアフェール(匠の技)はアニエールの優れた職人たちに受け継がれ、現在でも堅牢なトランクや希少なエキゾチックレザーを使用したデザイン、スペシャルオーダー製品などの象徴的なアイテムがこのアトリエにて製作されています。

    ぜひこの特別な機会に、アニエールにて代々受け継がれるメゾンの歴史とアトリエの伝統を「La Galerie Louis Vuitton(ラ・ギャルリー ルイ・ヴィトン)」にてご覧ください。すべてのクリエーションに息づく、ルイ・ヴィトンの多彩で洗練された世界観をお楽しみいただけるでしょう。

    LA GALERIE見学のご予約はこちら(英・仏のみ)。

    アニエール ギャラリー