LV NOW

  • 最新ブーツ「ワンダーランド・ライン」

    「LV」ツイストバックルをあしらった新作シューズが登場──ルイ・ヴィトンのクラシックな最新バッグ「ツイスト」の特徴を取り入れた一足です。

    レザーグッズの「ツイスト」コレクションから着想を得た「LV」ツイストバックルが際立つ「ワンダーランド・ライン フラットレンジャー」。このバックルは、「L」と「V」を重ね合せ、ひねることで作り出される「LV」のシグネチャーが魅力です。

    また、カーフレザーの素材にマッチした装飾的なアンクル・ストラップのほか、ゴールドカラーのアクセサリーとブラックのレースもあしらわれています。

    どの装いにもマスキュリンかつフェミニンな印象を与えてくれるこの1足は、今シーズンの必須アイテムになること間違いないでしょう。

    最新ブーツ「ワンダーランド・ライン」のショートフィルムをお楽しみください。

    シューズ ツイスト ビデオ
  • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会

    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エミレーツ・チーム・ニュージーランドが制覇──ニューヨーク大会 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ニューヨークで開催されたルイ・ヴィトン アメリカズカップ ワールドシリーズの熱き戦いで、エミレーツ・チーム・ニュージーランドがその圧倒的な強さを証明しました。

    5月8日(日)に開催された第5戦目となるルイ・ヴィトン アメリカズカップ ワールドシリーズ ニューヨーク大会を制したエミレーツ・チーム・ニュージーランド。10万人もの観客を前に、グレン・アシュビーがスキッパーとして活躍するニュージーランドの双胴船が3レースとファイナルレースを見事に制しました。

    ルイ・ヴィトン アメリカズカップ ワールドシリーズ第6戦目はシカゴにて6月10日(金)~12日(日)にかけて開催予定です。

    レースの詳細やレジャーからエレガントな装いまで多彩なライナップが揃う「ルイ・ヴィトン アメリカズカップ」コレクションはこちら

    アメリカズカップ セーリング
  • METガラ2016:レッドカーペット

    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • METガラ2016:レッドカーペット - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    5月2日(月)に開催されたMETガラ2016にて、二コラ・ジェスキエールはカール・ラガーフェルド、ミウッチャ・プラダ、そしてテイラー・スウィフトとともに名誉会長を務めました。

    会場には、アリシア・ヴィキャンデル、レア・セドゥ、グザヴィエ・ドラン、ミランダ・カー、セレーナ・ゴメス、テイラー・スウィフト、ジェイデン・スミス、ミシェル・ウィリアムズ、グライムス、そしてジェニファー・コネリーなど、数多くのメゾンの友人やセレブリティが集結。METガラ開催直前に捉えた豪華ゲストの姿をご覧ください。

    ニューヨークのメトロポリタン美術館コスチューム・インスティテュートの2016スプリング・エキシビションを祝したオープニング・イベント、METガラ。今年の展示テーマは「マヌスxマシーナ:テクノロジー時代のファッション」──エキシビションでは、数多くのルイ・ヴィトンのルックも展示されます。

    ルイ・ヴィトンの公式Instagramでは、パトリック・デマルシュリエが捉えたゲストのポートレイト写真をお楽しみいただけます。

    プレタポルテ(洋服) ニコラ・ジェスキエール METガラ
  • キュレーター・インタビュー:「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展

    「Volez, Voguez, Voyagez – Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン)」展のキュレーターを務めるオリヴィエ・サイヤールの独占インタビューをお楽しみください。

    このインタビューでオリヴィエ・サイヤールは、メゾンの壮大な軌跡の旅を辿る「Volez, Voguez, Voyagez – Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン)」展にかけるキュレーターとしての想いを語っています。本エキシビションは、2016年6月19日(日)まで東京・紀尾井町に隣接する特設会場にて開催中、入場無料です。

    *入場無料/事前に事前にオンライン予約いただくと、よりスムーズにご入場いただけます。

    本エキシビションの詳細はこちら

    エキシビション 東京 写真
  • 「空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン」展:インスピレーションの国、日本

    「Volez, Voguez, Voyagez – Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン)」展の東京での開催に伴い、特別につくられた日本の部屋をご紹介します。

    ルイ・ヴィトンは伝統とモダンな感性を調和させながら、日本と長きにわたり独特で揺るぎない関係を築いてきました。

    「The Land of Rising Sun(日出ずる国)」と言われる日本において、「伝統」は、文化的体系を維持するもので、それによって過去と民族が共有する国の記憶が守られているのです。

    一方、西洋的な視点では、日本は現代的発想豊かな国とも称されます。

    ルイ・ヴィトンも同様に、現代と未来における最先端を突き進み、歴史の卓越した基盤を脈々と育んできました。こうした両義性から、メゾンは日本との共通性や相互認識を見出してきたのです。たとえば、独創的かつ革新的なデザインを共に生み出した村上隆氏や草間彌生氏、あるいはコム・デ・ギャルソンの川久保玲氏。さらには、歌舞伎役者のために製作したトランク型の鏡台や1883年製の日本の高官のためのキャビン・トランクなど──メゾンと日本、この類まれな出逢いによって誕生した製品の数々は時代を超越し、その魅力は色褪せることがありません。

    ガストン-ルイ・ヴィトンは、日本の刀剣を握る手を防護する武具で、特有の装飾が施された鍔(つば)をコレクションしていました。そして彼の父ジョルジュは、モノグラム・パターンに影響を与えたと言われる「紋」など、日本の模様に魅了されました。これらは、まさにルイ・ヴィトンと日本の間にある信頼関係の証と言えるでしょう。

    *入場無料/事前にオンライン予約いただくと、よりスムーズにご入場いただけます。

    本エキシビションの詳細はこちら

    エキシビション 東京