• 新広告キャンペーン「Series 1」 - ユルゲン・テラー編

    ルイ・ヴィトンの最新広告キャンペーン「Series 1」では、ユルゲン・テラーがさらに進化したイメージを制作。すべてが鏡に映し出された世界のように、これまでにない、思いもよらないイメージを創り出しています。

    アニー・リボヴィッツとユルゲン・テラー、ブルース・ウェーバーはそれぞれ同じ日の同時刻にまったく異なる場所で3本のフォトストーリーを撮影しました。彼らはフォトグラファー兼アーティストであると同時に、現代のコメンテーターとも言えるでしょう。1人1人が与えられた大きな活躍の場で、ニコラ・ジェスキエールのコレクションの世界観や現代ファッションに対するアイデアを見事に表現しています。

    オリジナリティに溢れ、露出が多いビジュアルアプローチもクールに表現可能で、かつ、ファッションに対して鋭いヴィジョンを持つアーティストは、ユルゲン・テラー以外にいるでしょうか?ヴェネツィアのジャルディーニ・デッラ・ビエンナーレのスカンディナビア・パヴィリオンで撮影された、この極めてパーソナルなショートフィルムのモデルを務めるのは、フライヤ・ベハです。

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  • 新広告キャンペーン「Series 1」 - ブルース・ウェーバー編

    ルイ・ヴィトンの広告キャンペーン「Series 1」は、ニコラ・ジェスキエールのデザイナーとしての考えやコレクションの世界観へと誘う招待状です。ブルース・ウェーバーがモデルのリヤ・ケベデ、ジーン・キャンベル、キリスティン・リエーグレンをどのように捉えたのか、その撮影シーンをショートフィルムでご覧ください。

    ブルース・ウェーバー、ユルゲン・テラー、アニー・リボヴィッツ、3人の著名なフォトグラファーそれぞれが独自のスタイルを展開するこの広告キャンペーンプロジェクト。彼らは現代ファッションにおけるパーソナルで的確なビジョンを互いに共有しあいました。彼らは、周囲の期待と同時に厳しい批評の眼にさらされるかもしれないこのスリリングなプロジェクトにチャレンジしました。

    ニコラ・ジェスキエールは「これは、私が親しいアーティスティックな彼らを1つのファミリーにすることなんです(中略)それぞれが互いの作品に向き合いながら、究極のストーリーを作り上げるというチャレンジができるのは彼らしかいません。なぜなら、彼らのビジュアルに対する表現は非常にパワフルで、あらゆる形式的な分類や定義を超えるものだから。」と語ります。

    ブルース・ウェーバーのビジョンをショートフィルムで体感してください。

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  • 新広告キャンペーン「Series 1」 - アニー・リボヴィッツ編

    ルイ・ヴィトンの広告キャンペーン「Series 1」は、ニコラ・ジェスキエールのデザイナーとしての考えやコレクションの世界観へと誘う招待状です。その第1弾では、アニー・リボヴィッツによるショートフィルムをお届けします。

    この最新広告キャンペーンでルイ・ヴィトンは、革新という重要なコンセプトと表現方法に新たな命を吹き込みます。アニー・リボヴィッツとユルゲン・テラー、ブルース・ウェーバーはそれぞれ同じ日の同時刻にまったく異なる場所で3本のフォトストーリーを撮影し、その瞬間を捉えたのです。

    アニー・リボヴィッツはニューヨークにあるエルズワース・ケリーとブライス・マーデンのスタジオとストーム・キング・アートセンターでシャルロット・ゲンズブールを撮影しました。その新広告キャンペーンの撮影の舞台裏をショートフィルムでお楽しみください。

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  • FIFAワールドカップ 決勝戦

    FIFAワールドカップ 決勝戦 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンのケースに収められたトロフィーはジゼル・ブンチェンとカルレス・プジョルのエスコートによって決勝の舞台となるスタジアムのピッチに現れました。

    7月13日(日)の夕方、アルゼンチン対ドイツの決勝戦のキックオフの直前 ── 特別に製作されたルイ・ヴィトンのケースに収められたFIFAワールドカップのトロフィーが、約78,000人の観衆に見守られながらブラジルのマラカナン・スタジアムのピッチに到着しました。

    トロフィーは前回2010年ワールドカップのチャンピオンチームである、スペイン代表のカルレス・プジョルとブラジル出身のモデル、ジゼル・ブンチェンという世界的に著名なセレブリティのエスコートにより登場。ジゼル・ブンチェンはルイ・ヴィトンの2015クルーズ・コレクションのドレスを纏っていました。

    FIFAワールドカップのトロフィーとルイ・ヴィトンのケースは決勝戦の数日後ブラジルを離れ、ワールドカップの新たなチャンピオンチームの母国へと旅立ちます。

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  • 2014FIFAワールドカップ ルイ・ヴィトンのトロフィー・ケース

    すべてのサッカープレイヤーが夢見る、ワールドカップの優勝トロフィー。FIFA(国際サッカー連盟)からの依頼を受け製作されたルイ・ヴィトンのトロフィーケースが、2014ワールドカップの優勝トロフィー授与式に2大会連続で登場します。

    ルイ・ヴィトンが初めてトロフィーケースを製作したのは、2010年の南アフリカ大会。モデルのジゼル・ブンチェンのエスコートによって再び登場するこのトロフィーケースは7月13日(日)、決勝戦が行われるリオ・デ・ジャネイロのマラカナン・スタジアムで行われる決勝戦の勝利チームに手渡されます。

    このスペシャルオーダーのケースは、1859年に創設された歴史あるアニエールのアトリエにて、職人がすべて手作業で製作したもの。ルイ・ヴィトンのシグネチャーである真鍮製のロックとコーナー金具や、アイコニックなモノグラム・キャンバスが使用されています。

    ジゼル・ブンチェンの傍らで一際存在感を放つカスタムメイドのケースに収められた18Kの輝く優勝トロフィー。果たして勝利を手にするチームは──

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