• フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク

    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    ルイ・ヴィトンは東京・上野の森美術館で開催中の「フェルメール展」に際し、フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」のための絵画用トランクを特別製作しました。

    創業以来、世界中の貴重なアイテムのために専用トランクを作り続けてきたルイ・ヴィトン。また、創造への情熱と芸術への多大なサポートというメゾンの価値観に基づき、長年にわたりオランダのアムステルダム国立美術館と親密な関係を築いてきました。そしてルイ・ヴィトンはこのたび、2019年2月3日(日)まで東京・上野の森美術館で開催されている「フェルメール展」に際し、世界的に有名なオランダ人画家 ヨハネス・フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」のための絵画用トランクを特別製作しました。

    「キッチンメイド」とも呼ばれる「牛乳を注ぐ女」は、ヨハネス・フェルメールによる油彩画であり、女性が牛乳を注ぐのに没頭している様子が描かれています。注がれている牛乳を除いて、時が止まったかのようにすべてが静寂に包まれています。フェルメールは、このごくありふれた日常を切り取り、明るく照らされた室内に、まるで彫像のように立ち尽くす女性を印象的な絵画に仕上げました。ヨハネス・フェルメールの絵画はいずれも、世界で最も貴重な美術品の1つとされ、世界屈指の美術館に所蔵されています。このたび、長きにわたり継承されているクラフツマンシップを評価され、この最高傑作を安全に保護するための特製トランクの製作を依頼されるという、ルイ・ヴィトンにとって大変光栄なプロジェクトが実現しました。

    このトランクは10月10日にリニューアルしたばかりのルイ・ヴィトン 三越日本橋店にて特別展示中です。ぜひこの機会に貴重なトランクを間近でご覧ください。

    タグ: サヴォアフェール(匠の技), エキシビション, トランク

  • 2019クルーズ広告キャンペーン

    • 2019クルーズ広告キャンペーン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    最新クルーズ・コレクションを纏ったアリシア・ヴィキャンデルを、フォトグラファー クレイグ・マクディーンが捉えました。

    まるでパラダイスのようなコルシカ島──地中海に佇むその美しい島の海岸線を背景に、ルイ・ヴィトン 2019クルーズ・コレクションを纏ったアリシア・ヴィキャンデルの姿をフォトグラファーのクレイグ・マクディーンが捉えました。ルイ・ヴィトンのアイコニックなバッグ「カプシーヌ」と「ツイスト」と共に、フレッシュなひねりを効かせた新たなスタイルのシューズ「LVアークライト」も登場。またカプセル・コレクションとして、アイコニックな著作家であり、イラストレーターやファッションエディターでもあるグレース・コディントンとコラボレーションしたバッグにもフィーチャー。彼女の描いた空想の動物たちのチャーミングなスケッチが、ルイ・ヴィトンの製品として形になったのです。

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    タグ: 2019クルーズ, 広告キャンペーン, ニコラ・ジェスキエール, ファッション

  • <ショートフィルム>2019クルーズ広告キャンペーン

    女優アリシア・ヴィキャンデルが魅せる──2019クルーズ広告キャンペーン。

    南仏のサン=ポール=ド=ヴァンスに佇むマーグ財団美術館にて披露された、ニコラ・ジェスキエールによるルイ・ヴィトン 2019クルーズ・コレクション──それは、アート・コレクターとして知られるマーグ家を讃え、オリジナリティのエスプリにオマージュを捧げたもの。Ujin Linが監督を務めた最新ショートフィルムでは、フランス コルシカ島の海岸を背景に、スウェーデン人女優アリシア・ヴィキャンデルが本コレクションの魅力を体現します。

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    タグ: 2019クルーズ, プレタポルテ(洋服), ニコラ・ジェスキエール, 広告キャンペーン

  • ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン

    • ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2018年10月3日(水)から2019年2月28日(木)の間、パリの百貨店 ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店にフレグランス・コレクション「Les Parfums Louis Vuitton(レ パルファン ルイ・ヴィトン)」をご紹介する期間限定ストアがオープンいたします。

    昨年に続き、ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店では2度目となるフレグランスのポップアップストア。今回も特別に設えた空間にて、メゾンの冒険に満ちた香りの旅へと誘います。

    店内では、新作「Attrape-Rêves(アトラップ・レーヴ)」を含むウィメンズ・フレグランスと、冒険心を刺激する力強くも繊細な5つのメンズ・フレグランスの全コレクションが一堂に揃います。ルイ・ヴィトンのMaître Parfumeur(インハウス・マスター・パフューマー)ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードが手掛けるルイ・ヴィトン フレグランスの最新ラインナップをご覧ください。

    また、神秘的で希少なウードウッドの香りが特徴のユニセックスのフレグランス「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」もご用意。

    五感を呼び覚ます新たな体験をこの機会にぜひご堪能ください。

    さらに、ルイ・ヴィトンのフレグランスをもっと身近な存在としてお楽しみいただけるパーソナライゼーション・サービスも承ります。ボトルにはお好みのイニシャルや数字をナチュラル(素彫り)やゴールドカラーで、フレグランス専用トラベルケースには多彩なカラーバリエーションからイニシャルの刻印が可能です。

    Louis Vuitton Paris Galeries Lafayette
    First floor, corbel arch E4
    40, boulevard Haussmann
    75009 Paris 

    ウィメンズ・フレグランスの詳細へ
    メンズ・フレグランスの詳細へ
    「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」の詳細へ

    タグ: ルイ・ヴィトン フレグランス, ジャック・キャヴァリエ, スモールレザーグッズ, パーソナライゼーション, フレグランスボトル刻印サービス, ホットスタンピング

  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    20世紀の初めと終わり、ウィーンとニューヨークの隔たりを繋いで──2人の画家、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアに通底する儚くも峻烈な生涯と彼らの魅惑的な作品の数々をご紹介。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことができないエゴン・シーレによる絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。

    本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品を展示。中にはウィーンのレオポルド美術館所蔵の《Self-Portrait with a Chinese Lantern》(1912)、ポーランドのナショナル・ギャラリー所蔵の《Pregnant Woman and Death》(1911)、ニューヨークのモーガン ライブラリー&ミュージアム所蔵の《Portrait of the Artist’s Wife Seated, Holding Her Right Leg》(1917)、ドイツニュルンベルクのゲルマン国立博物館所蔵の《Standing Nude with Blue Sheet》(1914)、ニューヨークのノイエ・ギャラリー所蔵の《Seated Male Nude》(1910)、ワシントンのナショナル・ギャラリー・オブ・アート所蔵の《Self-Portrait》(1912)などの名作が含まれています。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々などが並び、またヨーロッパ初公開の作品──《Obnoxious Liberals》(1982)、《In Italian》(1983)、《Riding with Death》(1988)や、バスキアの没後は表立って公開されることのなかった作品──《Offensive Orange》(1982)、《Untitled (Boxer)》(1982)、《Untitled (Yellow Tar and Feathers)》(1982)なども並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)から2019年1月14日(月)まで開催。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    タグ: フォンダシオン ルイ・ヴィトン, エキシビション, エゴン・シーレ, ジャン=ミシェル・バスキア