• ルイ・ヴィトンとギフトを開ける

    待ちに待った瞬間──リボンをほどき、箱を開けて、何が入っているのか見てみましょう。

    期待に胸を膨らませながら準備を終えたら、いよいよ本番──世界中でホリデイを祝うために家族や友人が集い、心を込めたとっておきのギフトを交換。アイコニックなサフランカラーのボックスと季節感溢れるマルチカラーのディテールに彩られたルイ・ヴィトンのギフト──そこにはボックスを開ける喜びと贈られる幸せの両方が詰まっています。

    #LVGifts

    「ルイ・ヴィトンと祝うホリデイシーズン」の詳細へ

    クリスマス ギフト インスピレーション
  • 「The Art of Craftsmanship」: イントロダクション

    メゾンならではのエクスクルーシブでユニークなコンテンツが満載の動画チャンネル「LV TV」をぜひお楽しみください。

    ルイ・ヴィトンが歩んできた比類なき旅路の舞台裏「The Art of Craftsmanship(クラフツマンシップの真髄)」へようこそ──メゾンがいかにしてラグジュアリーの境界を押し広げ、歴史的な専門知識を築いたのか。そのすべての側面をテーマにした一連のエピソードを通して、唯一無二のサヴォアフェール(匠の技)をご覧いただけます。

    最新シリーズの冒頭でまず問われるのは、サヴォアフェール(匠の技)とは何かということ──それは文字通り、世代を越えて受け継がれる卓越した職人技のことですが、妥協を許さない品質や画期的な創造性を超えるものを意味します。サヴォアフェール(匠の技)は160年以上のメゾンの伝統を定義する飽くなき革新なのです。

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    LVTV 歴史 ノウハウ
  • 「Cœur Battant」:最新フレグランス

    新たな香りが加わったフレグランス・コレクション「Les Parfums Louis Vuitton(レ・パルファン ルイ・ヴィトン)」──エマ・ストーンが魅せる最新広告キャンペーンをお楽しみください。

    メゾンのクリエーションが描く感情の地図の中で、確固たる独自の場所を占める「Cœur Battant(クール・バタン)」──波打つ鼓動に心に耳を傾け、情熱的に一瞬一瞬を生きる感情を呼び覚まします。フレッシュでありながらセンシュアルであるこの本能的な香りは、瑞々しい洋梨から溢れる果汁からはじまり、陽気な印象のエジプト産ジャスミンと官能的なイランイランが現れ、うっとりするような心地良さをもたらします。そして、パチョリが全体を包み込み奥行きを与えます。

    Cœur Battant(クール・バタン)は、Rose des Vents(ローズ・デ・ヴァン)、Turbulences(タービュランス)、Dans La Peau(ダン・ラ・ポー)、Attrapes-Rêves(アトラップ・レーヴ)、Apogée(アポジェ)、Contre Moi(コントロ・モワ)、Matière Noire(マティエール・ノワール)、Mille Feux(ミルフー)、そしてLe Jour Se Lève(ルジュール・スレーヴ)に続く10種目のフレグランスとして、コレクションに仲間入りしました。

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    Les Parfums Louis Vuitton エマ・ストーン Coeur Battant
  • エスパス ルイ・ヴィトン東京にて開催中──「COMING OF AGE」展

    エスパス ルイ・ヴィトン東京にて開催中──「COMING OF AGE」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ヴァージル・アブローのキュレーションによるグループ展「COMING OF AGE」を2020年2月16日(日)まで開催中。

    ロサンゼルス、北京、ミュンヘンに続き、東京開催を迎えた「COMING OF AGE」展。少年時代をテーマとした作品を集めた本展は、東京のために新たに構成されたバージョンとなっています。世界の様々な地域出身の20名のフォトグラファーたちによる写真は、若者の人格形成期と楽観主義に焦点を当て、階級、社会経済、サブカルチャー、孤独、友情といった様々な視点から、多様で複雑な少年時代を写し出します。

    「エスパス ルイ・ヴィトン東京」の詳細へ

    エスパス ルイ・ヴィトン エキシビション 東京
  • シャルロット・ペリアン:新たな世界への招待状

    デザイナー シャルロット・ペリアンの回顧展をフォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催中。

    フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて2020年2月24日(月)まで開催しているシャルロット・ペリアンの回顧展――本展では自由で、「モダニティ」のパイオニアとして知られ、新たな「アール・ド・ヴィーヴル(豊かなライフスタイル)」という概念を体現し、20世紀デザインを牽引したペリアンの作品の数々をご紹介。このショートフィルムでは、先見性のあるクリエーターへのオマージュとして、芸術と建築、デザインの密接な関係を探る本展の概要をご覧いただけます。

    パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンを訪れた方々に、彼女ならではのビジョン「芸術の統合」を具現化した作品の数々と、入念なリサーチと忠実な再構築により再現されたモダニティの世界に触れるユニークな体験を提供いたします。

    Charlotte Perriand on a « Chaise longue basculante, B306 » (1928-1929) – Le Corbusier, P. Jeanneret, C. Perriand, circa 1928 © F.L.C. / ADAGP, Paris 2019 © AChP

    チケットを予約する(※英・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション シャルロット・ペリアン