• 「モノグラム」を祝して──

    • 「モノグラム」を祝して──  - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    “アイコンとアイコノクラスト”は、ルイ・ヴィトンの象徴であるアイコン「モノグラム」の新しい解釈とも言えるスペシャルプロジェクトです。 

    6人の著名な革新的クリエイターたち──フランク・ゲーリー、川久保玲、カール・ラガーフェルド、クリスチャン・ルブタン、マーク・ニューソン、シ ンディ・シャーマン──がアイコンノクラストとして、ルイ・ヴィトンのエスプリであるイノベーション、コラボレーション、そして大胆な冒険心を共有しなが ら「モノグラム」というアイコンを使い、独自の自由なインスピレーションでバッグやラゲージを創造します。

    アート、建築、デザイン、これら3つすべての領域にまたがり、そしてそれらの枠を超えて新たな分野を生み出そうと、この多様性に富んだ類まれなる6人が、ユニークなコレクションを創造しました。
    このプロジェクトは、ルイ・ヴィトンのエグゼクティブ・ヴァイスプレジデントであるデルフィーヌ・アルノーと、ウィメンズのアーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールが中心となり実現しました。
    「このプロジェクトに欠かせない傑出した才能にふさわしい人たちは誰かということについて、ニコラ・ジェスキエールと語り合い、各分野で最高のクリエイ ターたちに声をかけようということになりました」とデルフィーヌ・アルノーは語ります。「私たちが注目したのは、魂を込めて自らの手で何かを創りだす人々 です。様々な視点から生まれたアイデアが、新たなモノグラムコレクションとなるのは本当に興味深く、また楽しいことだと思いました。彼らの世界観や心に描 いていることを実際に目の当たりにできるのはとても刺激的です。まさに天賦の才能を持ったチームといえるでしょう」
    また、ルイ・ヴィトンの代表取締役会長兼CEOのマイケル・バークはこう語っています。「モノグラムは今を、そして未来を生き続けます。我々はこのプロジェクトを通して、モノグラムがいかにタイムレスであるかをお伝えしたいのです」

    この非常にエクスクルーシブな「モノグラム」のリミテッド・コレクションは、2014年10月中旬より世界の限られた店舗にて展開され、“アイコンとアイコノクラスト”のローンチイベントは、2014年11月7日、ニューヨークで開催される予定です。

    icon.louisvuitton.com

    #CelebratingMonogram

    タグ: モノグラム, コラボレーション

  • タンブール エヴォリューション

    • タンブール エヴォリューション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    力強くそして美しく──さらなる進化を遂げたウォッチ「タンブール エヴォリューション」。これまで培ってきたルイ・ヴィトンの時計製造の歴史に新たな一章を刻む、他に類を見ないパワフルで優れた機能を宿した新感覚のタイムピースです。

    世界を駆け巡るモダンで都会的な旅人のためにデザインされた「タンブール エヴォリューション」。日常的に欠かせない機能があますことなく具現化されています。デイ/ナイトインジケータを搭載した自動巻きGMT、クロノグラフ GMTの2タイプ、ケースはステンレススティール、またはピンクゴールドが揃います。まさにモダンな感性と旅への情熱が息づく逸品です。

    エッジィで高性能な「タンブール エヴォリューション」から溢れ出るエネルギーは、ステンレススティール、またはピンクゴールドのケースとブラック MMCのベゼルのコンビネーションから生まれるもの。このブラック MMC(金属とセラミックの複合体)は、主に航空宇宙産業や競争の激しいF1レースの世界で採用され、並外れた耐久性を持ち、かつ軽量な素材です。この点 においても「タンブール エヴォリューション」は、非常に高度なテクノロジーの世界へ踏み出したと言えるでしょう。

    「タンブール エヴォリューション」の詳細はこちら

    タグ: Watches & Jewellery, サヴォアフェール(クラフツマンシップ)

  • プレフォール/アイコン・コレクション

    • プレフォール/アイコン・コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • プレフォール/アイコン・コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • プレフォール/アイコン・コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    シャルロット・ペリアンのモダンでタイムレス、そして心地よい魅力あふれる世界から着想を得たルイ・ヴィトンのプレフォール/アイコン・コレクションが、80年代のトップモデルたちのヒプノティックなシルエットとともに登場します。

    建築家、デザイナーそしてフォトグラファーであるシャルロット・ぺリアンは1940年代に日本から帰国した際、次のように記しています。「そこで は、仕事、余暇、発見、表現の面で、新しい生き方が私を待っていました。私は、標準的なものを考えるうちに、交換可能な「モジュール」式のワードローブを つくり上げました。ボトムスはロング丈やショート丈のスカート4枚、トップスはセーター、ブラウス、ビスチェ。すべてを組み合わせると、少なくとも16通 りの可能性があります。スカーフ、ストール、個性的なジュエリー、グローブを加えることで、驚きや想像に満ちた多様性を実現しました」と。

    こうした視点からも、2014-2015アイコン・コレクションのワードローブは多忙なライフスタイルを送る現代女性の強い味方になることでしょう。モダ ンな快適さとノマドエレガンスを類稀なクラフツマンシップによって体現し、バーガンディ、パークグリーン、ネイビー、ブラック、ベージュなどのベーシック なカラーパレットとともにお届けします。

    シルエットにさりげない魅力を添える2014 プレフォール・コレクションは、スーツ、ドレス、アウターをはじめ、すべてのアイテムに1980年代のエッセンスを織り交ぜ、レザー、ファー、スパンコー ル、グラフィティ・プリントとエンブロイダリーでコントラストを表現しています。

    プレフォール/アイコン・コレクションはこちら

    タグ: プレタポルテ(洋服), アイコン, プレフォール, シャルロット・ペリアン, 写真

  • ミシェル・ウイリアムズが魅せる──洗練を極めた「カプシーヌ」

    ルイ・ヴィトン最新広告キャンぺーンのフィルムでは、エレガントな「カプシーヌ」バッグを手にしたにゴールデングローブ賞女優、ミシェル・ウイリアムズの映像をお楽しみいただけます。

    このフィルムでは彼女の類まれな演技力にとともに、新たに放たれるフェミニティを垣間見ることができます。

    「カプシーヌ」はエレガントな印象のミニサイズから収納性に優れた大きめのものまで3サイズが揃い、洗練されたショートハンドルと取り外し可能なロングストラップが付いたデザインでどんなスタイルにもぴったりです。フラップを外に出せばモノグラム・フラワーが、内側に入れるとLVシグネチャーが見え隠れし、2通りの装いをお楽しみいただけます。

    美しく上質なトリヨンレザー、ハンドルの両サイドに取り付けられたメゾンのジュエリーから着想を得たスタッドリング、そしてコントラストを効かせたラインニング──「カプシーヌ」は、まさに洗練を極めたバッグです。

    「カプシーヌ」についての詳細はこちら

    タグ: 広告キャンペーン, レザーグッズ, ビデオ, ミシェル・ウィリアムズ

  • エスパス ルイ・ヴィトン東京 『スティーヴ・マックィーン』展

    • エスパス ルイ・ヴィトン東京 『スティーヴ・マックィーン』展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エスパス ルイ・ヴィトン東京 『スティーヴ・マックィーン』展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • エスパス ルイ・ヴィトン東京 『スティーヴ・マックィーン』展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    エスパス ルイ・ヴィトン東京の新たなエキシビションでは、イギリス人アーティスト・映画監督、スティーヴ・マックィーンによる斬新で独創的な最新映像作品を紹介します。

    2014年のアカデミー賞での作品賞をはじめ数々の栄誉を獲得し、世界的に称賛されているイギリス人アーティスト・映画監督、スティーヴ・マックィーン。

    マックィーンの作品はミニマルな手法を用い、私的なものと普遍、直写と抽象の間を彷徨い、明確な定義を回避し、幾通りもの解釈ができることで知られています。

    エスパス ルイ・ヴィトン東京のサポートのもと制作され、今回が初公開となる新作は、マックィーンがもつ創造的特徴の様々な要素を集結させ、観る者を完全なまでに感覚だけの空間へと誘います。そこでは視覚的要素と音的要素が相まって、 内省を促し、更には新たな自己を見出す可能性を与えてくれるでしょう。マックィーンの独特な世界観や映像美を通じて、新たな「自己の姿」を発見してください。

    『Steve McQueen(スティーヴ・マックィーン)』
    会期: 2014年4月26日(土)~ 8月17日(日)
    会場: エスパス ルイ・ヴィトン東京
    住所: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン 表参道ビル 7 階
    電話: 03-5766-1094
    開館時間: 12:00‐20:00
    休館日: 不定休
    入場料: 無料
    エキシビションの詳細はこちら

    ©Louis Vuitton / Jérémie Souteyrat, Courtesy of Espace Louis Vuitton Tokyo

    タグ: エキシビション, Espace culturel, 写真