• パリ モンテーニュ通り店がリニューアルオープン

    • パリ モンテーニュ通り店がリニューアルオープン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • パリ モンテーニュ通り店がリニューアルオープン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    創業以来大切に受け継がれてきたメゾンのパーソナルなサービス――装いも新たに生まれ変わったパリ モンテーニュ通り店では、究極のパーソナライゼーション・サービスと、さらにプライベートなルイ・ヴィトンの世界観を体感いただけます。

    このホリデイシーズン、パリの中心部にあるモンテーニュ通りに面したストアがリニューアルオープンいたします。現代アーティストによるアートピースが飾られ、ピーター・マリノ 設計デザインによる新たな店内ではユニークかつ、よりパーソナライズされたショッピング体験をお客様にご提供します。

    さらに充実したパーソナライゼーション・サービスは、レザーにおいて卓越したクラフツマンシップを誇るメゾンの伝統に基づいています。1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンはお客様に「メイド・トゥ・オーダー」サービスを提供し続けてきました。フランス語で「オート・マロキヌリ」とも呼ばれるこのサービスは、形や素材、色、ライニング、フィニッシングにいたるまで、レザーグッズをお好みのデザインにカスタマイズしていただけるサービスです。その選択肢は多様で、いずれのバッグも特別な一品に仕上がります。

    財布や小物に施すイニシャルホットスタンピング、イニシャルやモチーフをハードラゲージに描き入れるペインティングサービスなど。そしてビジネスや旅行に最適なメンズの新たな定番アイテムを作りだすテーラリングサービスやシューズとベルトの「メイド・トゥ・オーダー」 など、店内では充実したパーソナライゼーション・サービスをお楽しみいただけます。

    ストア モンテーニュ通り パーソナライゼーション オート・マロキヌリ
  • ミシェル・ウィリアムズのウィッシュリスト

    ミシェル・ウィリアムズのウィッシュリスト - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    待ちわびたホリデイシーズン――女優ミシェル・ウィリアムズがルイ・ヴィトンの製品から選んだとっておきのウィッシュリストとは?

    ミシェル・ウィリアムズがセレクトしたエレガンスと実用性を併せ持つアイテムのウィッシュリスト──たとえば、週末の小旅行に最適な旅行鞄「キーポル・バンドリエール」。簡単に肩掛けができるストラップ付きで、機内持ち込みも可能です。そしてメゾンを象徴するトランクを彷彿とさせる赤の「プティット・マル」や、ノートパソコンや書類を持ち運ぶのに最適なサイズのエレガントなトリヨンレザーの「ロックイット」も。そして最後に、ゴールドの「ペンダント・エセンシャルV」は華やぎある今の季節に外せないマストハブ・アイテムです。

    レザーグッズ ホリデイシーズン ミシェル・ウィリアムズ ウィッシュリスト
  • マイアミ・デザイン地区── ピエール・ポランの「Playing with Shapes」

    ルイ・ヴィトンはこのたび、1972年に前衛的デザイナーであるピエール・ポランが家具メーカー、ハーマンミラー社のためにデザインした未発表のモジュールスタイルのファニチャーを初公開します。

    伝統と革新の精神を受け継いできたルイ・ヴィトンは、1972年にピエール・ポランがアメリカの家具メーカー、ハーマンミラー社のためにデザインしたレジデンシャル・プロジェクトに参加することになりました。これは永く忘れ去られ実現したことのないプロジェクトでもあります。

    今年は12月2日(火)~7日(日)まで開催される現代アートフェア「アートバーゼル・マイアミ」において、ルイ・ヴィトンはマイアミ・デザイン地区のサテライト・エキシビション「Playing with Shapes(カタチで遊ぶ)」を通して、デザインにおける「機能性」を再び追求します。

    「人がデザイナーに期待するのは実用性であり、さらに言えば詩的でエレガントな雰囲気も持ち合わせた作品である」 ── ピエール・ポラン

    前衛的デザイナーのピエール・ポランは変化する世界と新たなテクノロジー、そして隠れ家的で居心地の良い生活空間との間にはお互いの「協力関係」が必要になると考えていました。デ・プリー家が創業した家具会社ハーマンミラーと1969年から親交があったピエール・ポラン。彼はデ・プリー家の歴史、特にチャールズ&レイ・イームズ夫妻やジョージ・ネルソンの作品をプロデュースしていたという事実に敬意を払っていたのです。ポランとハーマンミラー社は協力して、住居のための独創的で革新的な家具のデザインをはじめ、その後のストーリーは今や歴史の一部としてよく語られています。

    マイアミ 写真 ピエール・ポラン
  • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」

    • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • LV The Book ── 「クルーズ・コレクション」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンの世界観を新たなかたちでご紹介するマガジン「LV The Book」から 「クルーズ・コレクション」の記事を抜粋してお届けします。

    ルイ ・ ヴィトンにとって初となるクルーズ ・ コレクション ファッションショー。モナコ公国で開催されたショーは流れるように進行し、大成功を収めました。

    去る5月、ルイ・ヴィトンは初となるクルーズ・コレクションのファッションショーを開催。この記念すべきイベントには、特別な場所を選ぶ必要がありました。メゾンにとって光栄なことに、ニコラ・ジェスキエールの本コレクションはシャルレーヌ公妃の後援のもと、伝統あるモナコ公国で発表されることになりました。シャルロット・ゲンズブール、ジェニファー ・コネリー、そして魅力的な若手女優のアデル・エグザルホプロスも出席し、3人は最前列で一際輝きを放っていました。

    「LV The Book」全編はこちら

    LV Book
  • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」

    • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • クルーズ・コレクション 「A TRIP OR VOYAGE」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    写真家のユルゲン・テラーが2015クルーズ・コレクションをパリのルイ・ヴィトン本社とモナコで撮影しました。

    「今シーズンのクルーズ・コレクションは、定番コーディネートの枠から外れ、装いにおける変化を追求しています。それでもなお、コレクションに登場する服は日常のワードローブというコンセプトを失っていません。つねにタイムレスというテーマが存在するのです」。
    これは2015クルーズ・コレクションのルックブックに掲載されたコメントです。撮影に先立ち、今年南仏で発表されたコレクションの上質なカジュアルに対する永遠のこだわりを感じさせます。

    今コレクションはニコラ・ジェスキエールがルイ・ヴィトン レディース・コレクションのアーティスティック・ディレクターに就任後、初となるクルーズ・コレクションでした。その発表の場となったフレンチ・リヴィエラは、コートダジュールにおけるルイ・ヴィトンの伝説の原点を想起させ、旅の真髄(こころ)とラグジュアリーがひとつになった縁の場所でもあります。

    ルックブック クルーズ プレタポルテ(洋服) ユルゲン・テラー 写真