• ミシェル・ウィリアムズが魅せる最新「ロックイット」

    • ミシェル・ウィリアムズが魅せる最新「ロックイット」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ミシェル・ウィリアムズの3回目の登場となるルイ・ヴィトンの最新広告キャンペーンでは、フォトグラファー ピーター・リンドバーグがミシェルと最新の「ロックイット」を捉えました。

    ブロードウェイに復活したトニー賞受賞のミュージカル「キャバレー」の公演の合間に、ミシェル・ウィリアムズはニューヨークにあるピーター・リンドバーグのスタジオでルイ・ヴィトンの最新広告キャンペーンの撮影を行いました。カリーヌ・ロワトフェルドによるスタイリングでニコラ・ジェスキエールのコレクションを纏った女優ミシェルは、実にモダンな輝きを魅せました。

    「ロックイット」は1958年に誕生して以来、絶え間なく進化し続け、今日ではしなやかなヴォーカシミールとともにエレガントな曲線と丸みを帯びたシェイプで生まれ変わりました。この最新広告キャンペーンの中では一際目を惹く、パイソンレザーをハンドルに使用したノワールの「ロックイットMM」、そして新サイズで登場したガレの「ロックイットPM」を紹介しています。

    「ロックイット」コレクションはこちら

    タグ: 広告キャンペーン, レザーグッズ, 写真, ミシェル・ウィリアムズ

  • イヴ・カルセルに捧ぐ──

    • イヴ・カルセルに捧ぐ──  - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • イヴ・カルセルに捧ぐ──  - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • イヴ・カルセルに捧ぐ──  - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    1990年から2012年までルイ・ヴィトンを率いる先駆者としてイヴ・カルセル(Yves Carcelle)は、トランクメーカーを世界で最も有名なラグジュアリー・ブランドに築き上げたパイオニアでした。

    イヴ・カルセルは20年以上にわたりルイ・ヴィトンのCEOとして、トランク製造業者として創業したメゾンを世界屈指のラグジュアリー・ブランドへと成長させました。確固たるビジョンを持ったパイオニアとして、ルイ・ヴィトンのさまざまな分野への進出と世界的なマーケットへの拡大を果たしてきました。彼はチームの指導者としての卓越した才能に恵まれ優れた業績を残しましたが、何よりも彼自身がルイ・ヴィトンというブランドそのものを完璧に体現した人物だったのです。

    独自の戦略的センスとルイ・ヴィトンというブランドを深く熟知することにより、マーク・ジェイコブスをアーティスティック・ディレクター(1997~2013年)に迎えたほか、スティーブン・スプラウス、村上隆などのアーティストとのコラボレーションを行うなど、メゾンの重要な場面においてその存在感を示してきました。

    イヴ・カルセルは多くの点において、常に先へと進むチャレンジャーであり続けました。その情熱と献身的な姿勢があったからこそ、自身が手掛けたすべての仕事に対して、細部にわたる気遣いや品質へのこだわりがあったのです。彼は人生を精力的に生き、その温かい人柄と情熱で周囲のすべての人々を包みました。セーリングを愛し、ルイ・ヴィトン カップとアメリカズカップ チャレンジャーシリーズを長きに渡りサポートしてきたイヴ・カルセルは、あらゆる意味で真の旅人でもありました。

    イヴ・カルセルとともに働く機会を得た関係者一同とルイ・ヴィトンのスタッフ一同より、この場を借りて彼へ感謝の意を表します。

    Merci Yves.


    写真:1 – イヴ・カルセル、「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて (© Louis Vuitton Malletier/ Victor Fraile) 2 - ネルソン・マンデラ氏と (© Louis Vuitton Malletier/ Stéphane Muratet) 3 - 村上隆氏と (© Louis Vuitton Malletier/ Stéphane Muratet) 4 - コン・リー氏と (© Louis Vuitton Malletier/ Mazen Saggar) 5 - マーク・ジェイコブス氏と 6 - 草間彌生氏と (Joe Schildhorn/ BFAnyc.com) 7 – イヴ・カルセル、モンゴルのウランバートル店にて (© Louis Vuitton Malletier/ Mazen Saggar) 8 – モンゴルの子どもを抱くイヴ・カルセル (© Louis Vuitton Malletier/ Mazen Saggar) 9 - 「All4One」に乗船するイヴ・カルセル、フランス・ニースにて (© Louis Vuitton Malletier/ Franck Socha) 10 - エイドリアン・ハミルトン氏と、ルイ・ヴィトン クラシック ボエム・ランにて (© Louis Vuitton Malletier/ Mazen Saggar)

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  • イヴ・カルセルを悼んで

    • イヴ・カルセルを悼んで - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ベルナール・アルノーとLVMHグループは、長きにわたる勇気ある闘病生活の末に、イヴ・カルセルが2014年8月31日に永眠いたしましたことを深い哀悼と共に発表いたします。

    イヴ・カルセルは、CEOとして20年以上の長きにわたり、その卓越したビジョン、エネルギー、戦略感覚を通じ、ルイ・ヴィトンをラグジュアリー分野における世界で最も有名なブランドに築き上げました。

    フランスの名門、エコール・ポリテクニークとINSEADビジネススクールを卒業したイヴ・カルセルは、ルイ・ヴィトンの全世界での発展、とりわけアジアや日本での発展の立役者でした。また、マーク・ジェイコブスのファッションショーを通じてルイ・ヴィトンのファッション界への参入、ならびにウォッチ&ファインジュエリーへの参入を指揮しました。

    イヴ・カルセルは1989年にLVMHグループおよびエグゼクティブ・コミッティーに加わり、2012年にルイ・ヴィトンを退いた以降は、フォンダシオン ルイ・ヴィトンの会長を務めました。

    ベルナール・アルノーは次のように述べています。「イヴ・カルセルの訃報に接し、深い悲しみと痛恨の情を禁じえません。疲れを知らない旅人であったイヴは、ルイ・ヴィトンのイメージと価値観を体現したパイオニアでした。常に好奇心旺盛、情熱的で、とどまる所を知らない彼は、私がこれまでに知る男女含めたあらゆるリーダーの中で最も刺激を与えてくれる1人でした。イヴのご遺族、ならびに、親しみやすく人間味に溢れ誠実な上司にして良き師としてイヴのことを末永く記憶にとどめるであろうルイ・ヴィトンのすべてのスタッフの心中は、察するに余りあります。本日、LVMHグループは最も近しく最も親愛なる友人の1人を失いました。私は皆さん同様、哀惜の念に堪えずイヴの逝去を悼む一方でまた、皆さんと共に、彼の送った人生、成し遂げた仕事、残してくれた遺産に深く感謝する次第です」。

    ルイ・ヴィトンの代表取締役会長兼CEO、マイケル・バークはイヴ・カルセルと共に仕事する機会を得た関係者一同を代表して、次のように哀悼の意を表しています。「イヴ・カルセルは明確なビジョンを持ち、情熱的で、インスピレーションに溢れ、世界のラグジュアリーの歴史のもっとも輝ける一章を綴った人物でした」。

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  • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」

    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • あなたの胸元にそっと寄り添う「プティット・マル」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ニコラ・ジェスキエールは、2014秋ファッションショーで伝説的なルイ・ヴィトンのトランクにオマージュを捧げ、魅惑的なジュエリーを発表しました。それは「プティット・マル」という特別なペンダント──

    メゾンの永遠のシンボルであるルイ・ヴィトンのトランクは、150年を超える歴史を持ち、旅や冒険、探検、また秘密や大切な宝物と代名詞といえるでしょう。ニコラ・ジェスキエールは、ルイ・ヴィトンで手掛ける初のレディース・コレクションとして、ミニチュアトランクを小ぶりなバッグや洗練された18Kイエローゴールドのペンダントのように気軽に身に着けられるアイテムを生み出しました。

    この可愛いタリスマン(魔除け)は、エピ・ゴールドのキューブ型トランクとコンパートメントがついたオープントランク、そしてサンディゴールドの長方形のトランクの3種類があり、どれもが女性たちのネックラインを美しく飾ることでしょう。

    コーナーのパーツ、精巧に作られたパッドやハンドル、サドル部分、LVイニシャルの刻印、ネイル、エピ・レザーを模した細工の美しい艶、背面の刻印入りのバー、ゴールドが生み出す重厚感や質感など・・・、伝統的なルイ・ヴィトンのトランクのディテールが、完璧なクラフツマンシップによって再現されています。もう1つ、忘れてはならないのは、このペンダントトップに付属するチェーン。これには「ロックホール(鍵穴)・チェーン」が採用されています。

    こちらからお好きな「プティット・マル」のペンダントをお選びください。

    タグ: ファインジュエリー, トランク

  • SERIES 1 - THAT WAS THEN, THIS IS NOW

    ルイ・ヴィトン 新宿店にて期間限定エキシビション『SERIES 1 - THAT WAS THEN, THIS IS NOW』を開催

    二コラ・ジェスキエールによる初のコレクションを様々な観点からたどる「Series 1」。そこで私たちは、デザイナー自身や彼のクリエイティブな世界、アトリエ、どのようにして製作を行うか、また、どのように自身のビジョンを達成するかを知ることができます。ここでいう「コレクション」とは、単なるコレクションに留まらず、多様な視点や、希望、夢、また自身の内面を発見する旅を指しています。

    デザイナーの頭の中へと旅をして、終着点へたどり着くまで──「Series 1」は、ニコラ・ジェスキエールによるルイ・ヴィトン初のコレクションである2014-15年秋冬コレクションと、その背後にあるクリエイティブ・プロセスを振り返ります。「Series 1」は、デザイナーにとって新しい旅であると同時に、ルイ・ヴィトンにとっての永遠に続く冒険なのです。

    ルイ・ヴィトン 新宿店ではこのたび、「Series 1」の世界観を体感いただけるエキシビションを期間限定で開催します。会場でしか味わうことのできない特別な体験と製品コレクションとともに、ご来場をお待ちしております。

    また、9月1日(月)~14日(日)の期間、渋谷スクランブル交差点のマルチビジョンで展開しているティーザーフィルムもご覧ください。

    『SERIES 1 - THAT WAS THEN, THIS IS NOW』
    会期: 2014年9月8日(月)~9月28日(日)
    会場: ルイ・ヴィトン 新宿店
    住所: 〒160-0022 東京都 新宿区新宿3-4-8
    開館時間: 11:00-20:00*
    *9月12日(金)、19日(金)、26日(金)はイベントのため閉館時間が早まります。
    お問合せ先:ルイ・ヴィトン カスタマーサービス(Tel.0120-00-1854)

    タグ:広告キャンペーン, プレタポルテ(洋服), コラボレーション, 写真, エキシビション

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