• 「カプシーヌ」に新色が登場

    • 「カプシーヌ」に新色が登場 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「カプシーヌ」に新色が登場 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「カプシーヌ」に新色が登場 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ミシェル・ウィリアムズが魅せる新色バッグ「カプシーヌ」の最新広告キャンペーンをお楽しみください。

    シリーズにわたりフォトグラファー ピーター・リンドバーグが捉えたビジュアルでは、ミシェル・ウィリアムズが「カプシーヌ」の持つ洗練された美しさを完璧なまでに体現しています。スタイリッシュでタイムレスな魅力を放つバッグが新色となって、再びルイ・ヴィトンの広告キャンペーンに登場します。

    広告キャンペーン レザーグッズ 写真 ミシェル・ウィリアムズ
  • 2016 クルーズ・ファッションショーがパームスプリングスで開催

    2016 クルーズ・ファッションショーがパームスプリングスで開催 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    昨年に続き2度目を迎えるルイ・ヴィトンのクルーズ・ファッションショーが、カリフォルニアのパームスプリングスで開催されます。

    5月7日(木)日本時間午前10:15~(予定)、ファッションショーのライブ配信がスタート。今回、ショー会場として選ばれたのは、モダニズム建築家ジョン・ロートナー設計による、ボブ・ホープと妻ドローレスの豪邸です。パームスプリングスのランドマークでもあるこの邸宅に壮大なセットが作られます。

    サウスブリッジの高台に位置し、コーチェラ・ヴァレーを一望できるこのアイコニックで未来的な邸宅でファッションショーが行われるのは、今回が初となります。

    著名な建築家 ジョン・ロートナーが設計した、南カリフォルニア・パームスプリングス最大の私有不動産と言われる邸宅──高度な建築技術と、独創的で官能的、かつ斬新な曲線が高く評価されています。パームスプリングスの不動産の中でもレジェンドと謳われ、デザート・モダニズムを特徴的に表現し、建築学的にも興味深い有名な建物です。

    ファッションショー クルーズ ニコラ・ジェスキエール 建築 パームスプリングス
  • ALL ABOUT ALMA

    構造、エレガンス、個性――それはルイ・ヴィトンのタイムレスな魅力を語る上で欠かせないもの。これまでもカラフルでカリスマ的な存在として知られメゾンにおいて初めてその名が有名になった「アルマ」。その長きにわたるストーリーをご紹介しましょう。
  • The spirit of travel

    ルイ・ヴィトンの心友であるジャン・ラリヴィエール。彼はカメラを手に幼い頃からの夢を背負いながら、掴みどころのない理想的なイメージを求めて世界中を飛び回ります。そのイメージとは水、大地、空、そして旅の真髄(こころ)を捉えたもの。まるで錬金術師、そして冒険家のような写真家  ジャン・ラリヴィエールの素顔をご紹介しましょう。
  • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中

    • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて『Keys to a passion』展を開催中 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2015年4月1日(水)から7月6日(月)までの期間中、「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」では『Keys to a passion』展を開催しています。

    オープニングプログラムの第3弾として「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」は、2015年4月1日(水)から7月6日(月)までの期間中『Keys to a passion』展と題した貴重なエキシビションを開催。このエキシビションでは、モダニズムの発展に重要な役割を果たし、20世紀の美術史を変えた著名な作品が一堂に会します。モンドリアン、マレーヴィチ、ロスコ、 ドローネー、レジェ、 ピカビア、ムンク、ディクス、ジャコメッティ、マティス、クプカ、セヴェリーニなどの作品が展示されます。

    『Keys to a passion』展では、「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」とフランス国内外の著名な美術館との協力関係を見ることができます。作品は、サンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館をはじめ、ロンドンのテート・モダン、ニューヨークのMoMA、オスロのムンク美術館、ニューヨークのグッゲンハイム美術館、ハーグのデン・ハーグ市美術館、サンクトペテルブルクのプーシキン美術館、オッテルローのクレラー・ミューラー美術館、サンクトペテルブルクの国立ロシア美術館、パリのポンピドゥー・センター国立近代美術館、チューリッヒのクンストハウス、ロサンゼルスのMOCAなどから出品されています。

    また、2015年6月12日(金)と13日(土)には、多くの国際機関が共有するさまざまな問題に取り組むシンポジウムが開催されます。同シンポジウムでは、「現代における美術品収集の意義」「美術史に名を残す現代のアーティストは誰か」「美術市場が今後の展望に与える影響」「アイコンとなる作品の条件」などのテーマを取り上げます。

    『Keys to a passion』展では、キュレーターにスザンヌ・バジェとベアトリス・パレン、サイエンス・アドバイザーとしてイザベル・モノ・フォンテーヌを迎えました。

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション