• LVMH主催イベント「LES JOURNÉES PARTICULIÈRES 2018」

    • LVMH主催イベント「LES JOURNÉES PARTICULIÈRES 2018」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    ご好評につき、先週末4度目の開催を迎えた「Les Journées Particulières 2018」──10月12日(金)~14日(日)の3日間にわたり、ルイ・ヴィトンのアトリエが開放されました。

    本イベントの目的は、LVMHグループを構成するメゾンの内部の様子や絶え間ない革新を、お越しの皆様にご覧いただく機会をご提供すること──4回目の開催となった今回、各会場では、体験や交流、そして出逢いに焦点を当て、特別に企画されたオリジナル・ガイド付きツアーを実施。

    フランス アニエールにあるルイ・ヴィトンのアトリエのほか、イタリアにあるフィエッソ・ダルティコのシューズアトリエ、そして今年より新たに2つのアトリエ──フランス南部グラースにある「レ・フォンテーヌ・パルフュメ」とフランス北部ノルマンディーにあるルイ・ヴィトンの「Ducey Workshop」も一般公開されました。

    画像(左から):レ・フォンテーヌ・パルフュメ(x3)、フィエッソ・ダルティコ(x2)、アニエール(x2)

    イベントの詳細はこちら(英語・フランス語・イタリア語)

    タグ: イベント, Journées Particulières, アトリエ, レ・フォンテーヌ・パルフュメ, アニエール, サヴォアフェール(匠の技)

  • 名作「牛乳を注ぐ女」のための特別なトランクが明かす匠の技

    アムステルダム国立美術館が所蔵するフェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」のために特別製作された絵画用トランクをご紹介。

    これまでに世界で貴重なアイテムを収める専用トランクを数多く手掛けてきたルイ・ヴィトン──1924年には、フランス人アートディーラーのルネ・ジャンペル(René Gimpel)からオーダーを受け、彼が世界各地に旅して名作を顧客に紹介することができるよう専用トランクを製作しました。以来ルイ・ヴィトンは、世界中の顧客から依頼を受け、美術品や画材を最適な状態で保護・運搬するためのトランクを製作しています。この伝統の継承の一環として、このたびアムステルダム国立美術館から、アムステルダムから日本までフェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」を安全に運ぶためのトランク製作を依頼されました。

    このトランクは、フランス、アニエールにあるルイ・ヴィトンの歴史あるアトリエで、熟練した職人により細部にいたるまでこだわり抜いて製作されました。アイコニックなモノグラム・キャンバスに、メゾンを象徴する真鍮のコーナー金具と錠前が光を放ちます。トランクの外装には手作業によるラインのペインティングを施し、ライニング(内装)には、「牛乳を注ぐ女」に登場するメイドの服の色から着想を得た鮮やかなイエローを使用しています。

    絵画用トランクは「フェルメール展」の開催期間中、リニューアルしたばかりのルイ・ヴィトン 三越日本橋店にて特別展示しています。この貴重な機会に、ぜひご覧ください。

    タグ: サヴォアフェール(匠の技), エキシビション, トランク

  • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク

    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」と旅する絵画用トランク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンは東京・上野の森美術館で開催中の「フェルメール展」に際し、フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」のための絵画用トランクを特別製作しました。

    創業以来、世界中の貴重なアイテムのために専用トランクを作り続けてきたルイ・ヴィトン。また、創造への情熱と芸術への多大なサポートというメゾンの価値観に基づき、長年にわたりオランダのアムステルダム国立美術館と親密な関係を築いてきました。そしてルイ・ヴィトンはこのたび、2019年2月3日(日)まで東京・上野の森美術館で開催されている「フェルメール展」に際し、世界的に有名なオランダ人画家 ヨハネス・フェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」のための絵画用トランクを特別製作しました。

    「キッチンメイド」とも呼ばれる「牛乳を注ぐ女」は、ヨハネス・フェルメールによる油彩画であり、女性が牛乳を注ぐのに没頭している様子が描かれています。注がれている牛乳を除いて、時が止まったかのようにすべてが静寂に包まれています。フェルメールは、このごくありふれた日常を切り取り、明るく照らされた室内に、まるで彫像のように立ち尽くす女性を印象的な絵画に仕上げました。ヨハネス・フェルメールの絵画はいずれも、世界で最も貴重な美術品の1つとされ、世界屈指の美術館に所蔵されています。このたび、長きにわたり継承されているクラフツマンシップを評価され、この最高傑作を安全に保護するための特製トランクの製作を依頼されるという、ルイ・ヴィトンにとって大変光栄なプロジェクトが実現しました。

    このトランクは10月10日にリニューアルしたばかりのルイ・ヴィトン 三越日本橋店にて特別展示中です。ぜひこの機会に貴重なトランクを間近でご覧ください。

    タグ: サヴォアフェール(匠の技), エキシビション, トランク

  • ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン

    • ギャラリー・ラファイエットにフレグランスの期間限定ストアがオープン - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2018年10月3日(水)から2019年2月28日(木)の間、パリの百貨店 ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店にフレグランス・コレクション「Les Parfums Louis Vuitton(レ パルファン ルイ・ヴィトン)」をご紹介する期間限定ストアがオープンいたします。

    昨年に続き、ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本店では2度目となるフレグランスのポップアップストア。今回も特別に設えた空間にて、メゾンの冒険に満ちた香りの旅へと誘います。

    店内では、新作「Attrape-Rêves(アトラップ・レーヴ)」を含むウィメンズ・フレグランスと、冒険心を刺激する力強くも繊細な5つのメンズ・フレグランスの全コレクションが一堂に揃います。ルイ・ヴィトンのMaître Parfumeur(インハウス・マスター・パフューマー)ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードが手掛けるルイ・ヴィトン フレグランスの最新ラインナップをご覧ください。

    また、神秘的で希少なウードウッドの香りが特徴のユニセックスのフレグランス「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」もご用意。

    五感を呼び覚ます新たな体験をこの機会にぜひご堪能ください。

    さらに、ルイ・ヴィトンのフレグランスをもっと身近な存在としてお楽しみいただけるパーソナライゼーション・サービスも承ります。ボトルにはお好みのイニシャルや数字をナチュラル(素彫り)やゴールドカラーで、フレグランス専用トラベルケースには多彩なカラーバリエーションからイニシャルの刻印が可能です。

    Louis Vuitton Paris Galeries Lafayette
    First floor, corbel arch E4
    40, boulevard Haussmann
    75009 Paris 

    ウィメンズ・フレグランスの詳細へ
    メンズ・フレグランスの詳細へ
    「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」の詳細へ

    タグ: ルイ・ヴィトン フレグランス, ジャック・キャヴァリエ, スモールレザーグッズ, パーソナライゼーション, フレグランスボトル刻印サービス, ホットスタンピング

  • ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される──

    • ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される── - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンは、Positive Luxury社により、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、バタフライマークを授与されました。

    1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンの名は、サヴォアフェール(匠の技)と先見的デザインの同義語となりました。時を渡る旅の中で、ルイ・ヴィトンは常に革新やコラボレーションという概念を尊重し、クラフツマンシップやアート、デザインの限界にチャレンジし続けてきました。

    ルイ・ヴィトン CEOのマイケル・バークは「優れたデザイン、持続可能な取り組み、そして良いビジネスはすべて隣り合わせです」とコメントし、サスティナビリティがいかにルイ・ヴィトンのビジネスにとって大切であるかを述べています。

    そして2018年、ルイ・ヴィトンは、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、Positive Luxury社によりバタフライ・マークを授与されました。Positive Luxury社は2011年に設立され、世界と次世代への深い敬意をもって活動しているブランドを顕彰しています。相互作用的な意味を持つバタフライ・マークを通じて透明性を提供することで、サスティナビリティという課題を積極的にリードするラグジュアリーブランドを紹介し、人々のより良い購買決定に取り組んでいます。

    ルイ・ヴィトンのサスティナビリティの実績に関する詳細は、Positive Luxury社の専用ページ(英語のみ)をご覧ください。

    タグ: 革新, 企業統治, Positive Luxury社