• Louis Vuitton for UNICEF: ヴァージル・アブローによる新作「シルバー・ロックイット」

    • Louis Vuitton for UNICEF: ヴァージル・アブローによる新作「シルバー・ロックイット」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • Louis Vuitton for UNICEF: ヴァージル・アブローによる新作「シルバー・ロックイット」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    2020年2月21日――ルイ・ヴィトンは、国際連合児童基金(ユニセフ)とのパートナーシップの一環として、ルイ・ヴィトンのメンズ アーティスティック・ディレクター、ヴァージル・アブローが初めてデザインを手掛けた「シルバー・ロックイット」のブレスレットを発売いたします。

    現代的なテイストを感じさせながら、メゾンならではのアイコニックなデザインで、従来のコレクションを進化させた新作「シルバー・ロックイット」。ヴァージル・アブローの2020春夏コレクションから着想を得た、ブラック、オレンジ、セラドン・グリーン、イエローを織り交ぜたブルーの4色が揃います。

     

    このブレスレットには、シルバー素材で再解釈されたヴァージルのシグネチャーとも言える大胆なチェーン、太めのカラフルなコード、ルイ・ヴィトンのチャーム、刻印を施したパドロック(南京錠)があしらわれています。

     

    ルイ・ヴィトンでは、継続的な#MAKEAPROMISEキャンペーンを通じて、世界の最も弱い立場にある子供たちを支援するために、ユニセフの活動を伝え資金の調達に取組んでいます。「シルバー・ロックイットヴァージル・アブロー」をご購入いただくことで、自然災害の被害を受けた国々や脆弱な状況にある子供たちに手を差し伸べるユニセフの支援に繋がります。

     

    「シルバー・ロックイット」は、お客様の大切な持ち物を保護するため、1890年にジョルジュ・ヴィトンが発明したタンブラー錠前からインスピレーションを得ています。「シルバー・ロックイット」が発売されて以来、このパートナーシップを通じてユニセフに寄付された金額は、約1000万ドルになります。

    「シルバー・ロックイット」コレクション

    ユニセフは、いかなるブランドや製品も推奨するものではありません。

    ユニセフ シルバー・ロックイット ヴァージル・アブロー
  • 「The Art of Craftsmanship」: レザーグッズ

    最新シリーズ「The Art of Craftsmanship」のエピソード2でご紹介するルイ・ヴィトンのクラフツマンシップの真髄──レザーグッズに施された卓越したサヴォアフェール(匠の技)をご覧いただけます。

    私たちは、レザーグッズの品質に自信があります。製品の大小、定番またはカスタマイズされた製品に関わらず、いずれもメゾン独自のスタイルと私たち自身を体現しています。ルイ・ヴィトンは人生の旅路において、1世紀半以上を誇る比類ないクラフツマンシップと共に最も大切な「信頼」をお届けします。長い歴史を持つアニエールのアトリエから、セントフローレンスに佇むこの上なくモダンなワークショップにいたるまで──ルイ・ヴィトンがいかに、ヘリテージ、卓越性、そしてモダニティのバランスを維持し続けてきたかをご紹介します。

    「The Art of Craftsmanship」の詳細へ

    LVTV 歴史 ノウハウ
  • 映画監督ロイック・プリジェントが南仏のフレグランス・アトリエを訪問

    動画チャンネル「LV TV」の最新シリーズ──映画監督ロイック・プリジェントが南フランスに佇むメゾンのフレグランス・アトリエ「レ・フォンテーヌ・パルフュメ」にて、ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードを訪問しました。

    メゾンのインハウス・マスター・パフューマーのガイドのもと、フランス人映画監督が歴史的な17世紀の邸宅を改装して誕生したメゾンのフレグランス・アトリエを巡り、その様子を捉えました。「私たちは香水の歴史が刻まれた街の中心にいます」と語るのは、グラース出身のジャック・キャヴァリエ=ベルトリュード。幼少期に「レ・フォンテーヌ・パルフュメ」の門の前を通学途中によく通り掛かっていた彼──両親共にパフューマーであり、香水作りに人生を捧げている──は、このアトリエがいかに特別なものであるという独自の視点を共有します。

    YouTubeの「LV TV」チャンネルへ

    LVTV ロイック・プリジェント ジャック・キャヴァリエ Les Parfums Louis Vuitton
  • 「The Art of Craftsmanship」: イントロダクション

    メゾンならではのエクスクルーシブでユニークなコンテンツが満載の動画チャンネル「LV TV」をぜひお楽しみください。

    ルイ・ヴィトンが歩んできた比類なき旅路の舞台裏「The Art of Craftsmanship(クラフツマンシップの真髄)」へようこそ──メゾンがいかにしてラグジュアリーの境界を押し広げ、歴史的な専門知識を築いたのか。そのすべての側面をテーマにした一連のエピソードを通して、唯一無二のサヴォアフェール(匠の技)をご覧いただけます。

    最新シリーズの冒頭でまず問われるのは、サヴォアフェール(匠の技)とは何かということ──それは文字通り、世代を越えて受け継がれる卓越した職人技のことですが、妥協を許さない品質や画期的な創造性を超えるものを意味します。サヴォアフェール(匠の技)は160年以上のメゾンの伝統を定義する飽くなき革新なのです。

    Youtubeの「LV TV」チャンネルへ

    LVTV 歴史 ノウハウ
  • 「デビスカップ 2019」優勝トロフィー・ケース

    • 「デビスカップ 2019」優勝トロフィー・ケース - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「デビスカップ 2019」優勝トロフィー・ケース - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    国際テニス連盟(ITF)が主催し、男子テニスのワールドカップで知られる待望の「デビスカップ 2019」──先日優勝者には、ルイ・ヴィトンにとって本大会初の製作となった特製トランクに収められたトロフィーが贈呈されました。

    パリ郊外のアニエールにある自社アトリエにて手作業で製作された、従来よりも大きめの珍しい円形トロフィー・ケースは、上部と両側が開く完璧なまでのデザイン──ルイ・ヴィトンのアイコニックなモノグラム・マカサー キャンバスが贅沢にあしらわれたレザーとそのトリミングが特徴的で、蓋の内装にはデビスカップのロゴがプリントされています。

    本大会の決勝戦は、2019年11月24日にスペイン、マドリードのラ・カハ・マヒカにて開催され、メゾンの友人である女優イザベル・ユペールが登場しました。

    「FIFAワールドカップ™」をはじめ、ラグビーのワールドカップ「ウェブ・エリス・カップ」、そして「アメリカズカップ」など、世界で最もアイコニックなトロフィーを収納するための特製ケースを手掛けてきたルイ・ヴィトン。今回、デビスカップのためのトロフィー・ケースはメゾンの永きにわたるトラベル・ケースの歴史の1ページを飾るでしょう。

    デビスカップ トランク トロフィー サヴォアフェール(匠の技)