• 岩田剛典がルイ・ヴィトンの新アンバサダーに──

    • 岩田剛典がルイ・ヴィトンの新アンバサダーに── - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 岩田剛典がルイ・ヴィトンの新アンバサダーに── - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンは、ブランドのアンバサダーとして新たに、岩田剛典(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS)を迎えました。

    パフォーマーや俳優としても活躍する彼は、先日パリで開催された、メンズ アーティスティック・ディレクター ヴァージル・アブローによる待望のセカンド・コレクションをお披露目する2019秋冬メンズ・ファッションショーにも出席。フロントロウで世界各国のゲストとともに躍動感あふれるランウェイを体感しました。

    今回の起用について彼は次のように語っています:
    「恐れ多くも、数年間の活動を経ましてルイ・ヴィトンのアンバサダーに迎えて頂けたことを大変光栄に思うと共に、心から感謝致します。

    ルイ・ヴィトンはいつの時代においても人々の憧れであり続けているブランドでありながらも、変化を恐れない挑戦的でクリエイティブな姿勢には僕も「表現」を生業とする一個人として目が離せません。

    ヴァージル・アブローをメンズ アーティスティック・ディレクターに起用し、ストリートファッションに敏感な若い世代へもアプローチする今まさに人気が爆発している最注目ブランドでもあると思います。

    ルイ・ヴィトンの世界を広く伝えていく、その一端を担えることを僕自身も楽しみにしています!」

    ヴァージル・アブロー メンズウェア 岩田剛典
  • さらに進化を遂げたコネクテッド ウォッチ「タンブール ホライゾン V2」

    新たな機能、新たなデザイン、そして新たな体験を──最新テクノロジーとメゾンの「旅の真髄」が融合したコネクテッド ウォッチ「タンブール ホライゾン V2」が登場。

    既存モデルの好評を受け、外観、コンテンツ共にさらに充実したオプションを揃え登場した「タンブール ホライゾン V2」。新たなデザイン、素材、カラーが加わっただけでなく、最先端のテクノロジーと機能によって、ルイ・ヴィトンのコネクテッド ウォッチならではの新たな体験を提供します。

    それは、日常のアクセサリーを超えた存在──好みに合わせて選べるウォッチフェイスや、自身で付替え可能なストラップで自由度の高いカスタマイズを可能にする「タンブール ホライゾン」。まさに、個性を演出する究極のウォッチと言えるでしょう。なかでも「My 24 Hours」や「My Travel」は、ルイ・ヴィトンの「旅の真髄(こころ)」を忠実に受け継ぐウォッチフェイス。多彩なコンテンツを1ヶ所に集約し、必要な情報への場所を問わないスムーズなアクセスを可能にすることで、デイトリップから世界巡遊まで、あらゆる「旅」をサポートします。

    「タンブール ホライゾン V2」は公式サイトおよび一部のルイ・ヴィトン ストアにて発売中。

    Our journey, connected.

    製品ラインナップへ

    *一部コンテンツおよびサービスは公式アプリ「Louis Vuitton App」とペアリングの上ご利用いただけます。

    ウォッチ トラベル
  • 2019秋冬メンズ・ファッションショー:サヴォアフェール(匠の技)

    2019秋冬メンズ・ファッションショーの舞台裏──メンズ・アトリエで捉えられた職人たちの手仕事。

    白紙に描かれたスケッチからランウェイを彩るルックが完成するまで──ヴァージル・アブローが手掛けた2019秋冬メンズ・ファッションショーの舞台裏をショートフィルムでお届け。卓越したサヴォアフェール(匠の技)の伝統で広く知られるルイ・ヴィトンの世界をご覧ください。

    2019秋冬メンズ・ファッションショーを観る

    ヴァージル・アブロー ファッション ファッションショー 2019秋冬
  • 2019秋冬メンズ・ファッションショー:新たな視点で捉えたランウェイ

    別アングルから捉えたルイ・ヴィトン 2019秋冬メンズ・ファッションショーのショートフィルム。

    マイケル・ジャクソンから強くインスパイアされた2019秋冬メンズ・ファッションショー。しかし同時に、レインボーカラーに彩られた2019春夏コレクションからの影響も随所に見られました。繰り返し登場するテーマやインスピレーションの数々──最新のショーを通じて、ヴァージル・アブローはファーストコレクションの後を継ぐビジョンを示したのです。ニューヨークの街並みを再現したランウェイを背景に、デヴ・ハインズが作曲を手掛けたオリジナルの楽曲が流れる中、モデルたちは蛇行するようにそぞろ歩き、多彩なルックを展開しました。

    2019秋冬メンズ・ファッションショーを観る

    ファッションショー ファッションショー ヴァージル・アブロー
  • 2019春夏メンズ広告キャンペーン 第1章──Infancy, Childhood, and Adolescence

    全3章で綴られる2019春夏メンズ広告キャンペーン──その第1章をご紹介。

    メンズ アーティスティック・ディレクター ヴァージル・アブローは、ルイ・ヴィトンでのファーストコレクションにおいて、個人の成長という観点、また、包括性と多様性のレンズを通して見た認知のあり方を深く探求しました。そして、2019春夏メンズ広告キャンペーンが光を当てるのはまさにこうした価値観です。ファッションフォトグラファーデュオとして知られるInez & Vinoodh (イネス&ヴィノード)が捉えた第1章──題して「Infancy, Childhood, and Adolescence(幼年、少年、そして青年時代)」は、発達的な各段階に焦点を当て、男性のアイデンティティとそのワードローブが確立されてゆく過程を明らかにします。

    この第1章では、それぞれ別の発達段階にあるモデル1人1人によって、ヴァージル・アブローのかねてからの課題である「boyhood」が体現されています。映画「オズの魔法使い」の物語の中心的存在であり、今コレクションを象徴するモチーフであるポピーとレインボーに囲まれたモデルたち──幼年と少年時代を代表するAlieyth (3才)とJack(2才)は、ジェンダー、肌の色、思想信条といった逃れようのない固定観念から未だ自由でいる、人類のピュアな姿を体現しています。青年時代を代表するのはLeo James David(7才)、Evan Rosado(12才)、そしてLuke Prael(16才)の3名。プレティーンからティーンの時期における「boyhood」の在り様を炙り出し、この年代に特有の欲望や夢について想いを巡らせます。

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    メンズウェア ヴァージル・アブロー 春夏