• フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」

    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンの書籍コレクション「ファッション・アイ」より、「シルクロード by 篠山紀信」の発刊を記念して、作品のスペシャル・ディスプレイおよびトークイベントを開催します。

    1854年の創業以来、旅の真髄(こころ)の代名詞として知られるルイ・ヴィトン──フォトブック「ファッション・アイ」は、著名なフォトグラファーたちが独自の視点で捉えた多彩な都市、地域、そして国の魅力が詰まった一冊です。今秋、「シルクロード by 篠山紀信」が加わり、新たな探検の旅へと誘います。

    下記期間中、ルイ・ヴィトン六本木ヒルズ店および新宿店では「シルクロード by 篠山紀信」の作品を展示。また、ルイ・ヴィトンLINE公式アカウントの友だちの中から抽選で5組10名様を篠山紀信氏を招いたトークイベントに特別ご招待します(※応募は締め切りました。)

    ルイ・ヴィトン LINE公式アカウント


    ルイ・ヴィトン 六本木ヒルズ店
    【スペシャル・ディスプレイ】
    2018年11月2日(金)-20日(火) 12:00-21:00
    *11月3日(土・祝) 展示エリアへの入場は17:00まで

    【篠山紀信氏を招いたトークイベント】
    2018年11月3日(土・祝) 18:00-20:00
    ※応募は締め切りました。

    ルイ・ヴィトン 新宿店
    【スペシャル・ディスプレイ】
    2018年11月2日(金)-20日(火) 11:00-20:00
    *11月17日(土)は15:00まで

    トラベルブック 写真
  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    20世紀の初めと終わり、ウィーンとニューヨークの隔たりを繋いで──2人の画家、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアに通底する儚くも峻烈な生涯と彼らの魅惑的な作品の数々をご紹介。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことができないエゴン・シーレによる絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。

    本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品を展示。中にはウィーンのレオポルド美術館所蔵の《Self-Portrait with a Chinese Lantern》(1912)、ポーランドのナショナル・ギャラリー所蔵の《Pregnant Woman and Death》(1911)、ニューヨークのモーガン ライブラリー&ミュージアム所蔵の《Portrait of the Artist’s Wife Seated, Holding Her Right Leg》(1917)、ドイツニュルンベルクのゲルマン国立博物館所蔵の《Standing Nude with Blue Sheet》(1914)、ニューヨークのノイエ・ギャラリー所蔵の《Seated Male Nude》(1910)、ワシントンのナショナル・ギャラリー・オブ・アート所蔵の《Self-Portrait》(1912)などの名作が含まれています。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々などが並び、またヨーロッパ初公開の作品──《Obnoxious Liberals》(1982)、《In Italian》(1983)、《Riding with Death》(1988)や、バスキアの没後は表立って公開されることのなかった作品──《Offensive Orange》(1982)、《Untitled (Boxer)》(1982)、《Untitled (Yellow Tar and Feathers)》(1982)なども並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)から2019年1月14日(月)まで開催。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション エゴン・シーレ ジャン=ミシェル・バスキア
  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    今秋、フォンダシオン ルイ・ヴィトンでは20世紀を代表する2人の画家──エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアを紹介するエキシビションを開催いたします。

    パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンではこの秋、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアによる作品を展示した2つの偉大なるエキシビションを開催。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    エゴン・シーレの作品は、20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことはできません。彼が手掛けた絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。若くして入学した美術アカデミーに価値を見出せなかったシーレは、1909年に「Neukunstgruppe(ノイクンストグルッペ:新たなる芸術の集い)」を結成。そしてグスタフ・クリムトのおかげで、フィンセント・ファン・ゴッホやエドヴァルド・ムンク、そしてヤン・トーロップの作品に出逢います。本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品が展示されます。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々など、ヨーロッパ初公開の作品も並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)より開催予定です。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション
  • 最新刊「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」

    • 最新刊「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 最新刊「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 最新刊「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 最新刊「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    1998年から今日にいたるまで──ルイ・ヴィトンのショーのキャットウォークを捉えたオリジナル写真集が新たに登場。ファッションの最先端を行くメゾンの多彩なウィメンズ・コレクションを一堂にご覧いただけます。

    1854年に創業し、1998年に初めてウィメンズ・プレタポルテ コレクションを発表したルイ・ヴィトン。その後、村上隆、リチャード・プリンス、スティーブン・スプラウスなどの著名アーティストたちとの注目度の高いコラボレーションの先駆者となり、世界でも類を見ない名声を獲得してきました。

    そしてルイ・ヴィトン初のウィメンズ・プレタポルテ コレクション誕生から20周年を記念した書籍「ルイ・ヴィトン キャットウォーク」(英・仏語版)が登場──1998-2013年にウィメンズ アーティスティック・ディレクターを務めたマーク・ジェイコブスや今日のメゾンを率いるニコラ・ジェスキエールのデザインによる、ファッション界に多くの影響をもたらしたコレクションを収録しています。

    また、ジョー・エリソンによる前書きや、ルイース・リッターによるデザイナーのプロフィールとコレクションに関するテキストも収められ、世界で最も影響力のあるラグジュアリーブランドの発展の軌跡を辿った希少な1冊に。インスピレーションが詰まった本書は、1,350枚以上の写真を掲載し、ファッション業界をはじめ、ルイ・ヴィトンのファンにとっても見逃せない珠玉の1冊になるでしょう。

    製品詳細&ご購入はこちら:英語版/仏語版

    キャットウォーク ファッションショー 書籍 写真
  • ルイ・ヴィトン トラベルブック──「キューバ」 by リー・クンウー

    中国人アーティストのリー・クンウーにとってのキューバ──その歴史は母国中国の歴史を彷彿させると共に、強い共感を覚えさせる国なのです。

    リー・クンウーは次のように語ります──「子供の頃からキューバの話はよく聞いていました。1950年代、中国とキューバは非常に友好的な関係を築いており、私の心の奥底には、いつかこの国を訪れるだろうという想いが常にありました」。

    彼は、キューバの風景が故郷の雲南省とそっくりであることに驚き、似たような運命を歩んだキューバに魅了されます。現地で感じた情熱は遥か遠くのスタジオでも色褪せることはなく、ペン画、色彩画、線画、ポートレート、風景画など、300点を超える作品を生み出しました。スタイルの多様性は、彼の想いの強さとキューバで出逢った豊かさを反映しています。

    毛沢東時代──文化大革命当時の中国で育ったリー・クンウー。生まれながらのアーティストである彼は、ペンとブラシを使い、自身の人生を切り拓くように、またその旅路を辿るように描き続けました。

    ルイ・ヴィトン トラベルブックの詳細へ

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