• 新作フォトブックが登場──書籍コレクション「ルイ・ヴィトン ファッション・アイ」

    新作フォトブックが登場──書籍コレクション「ルイ・ヴィトン ファッション・アイ」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    1854年の創業以来、旅の真髄(こころ)の代名詞として知られるルイ・ヴィトン。このたび5冊の新作フォトブックが書籍コレクション「ファッション・アイ」に加わりました。

    今秋、「クレト・ディ・ブリ by オリビエーロ・トスカーニ」、「イラン by ハーレー・ウィアー」、「ジュネーヴ by ポール・ルストー」、「シルクロード by 篠山紀信」、そして「バリ by クエンティン・デ・ブリエ」が新たに仲間入り──5人の著名なファッション・フォトグラファーたちが独自の視点で捉えた多彩な都市、地域、そして国の魅力をお楽しみください。

    ルイ・ヴィトンの最新書籍コレクションとして、「ルイ・ヴィトン ファッション・アイ」はラグジュアリーメゾンが擁するトラベルブックのシリーズに新たな展開をもたらします。親しみ深い場所からなじみの薄い都市まで、ルイ・ヴィトン独自の鋭い視点で幅広いトラベル情報をご紹介する「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」。そしてまるでアーティストたちのノートブックを紐解くようなイメージを喚起する「ルイ・ヴィトン トラベルブック」。この2つのシリーズに続く3つ目の書籍コレクションとなる「ルイ・ヴィトン ファッション・アイ」では、ファッション業界において幾度となくその名を轟かせてきた才能溢れるフォトグラファーたちによって、「ファッション」の存在が間接的に浮き彫りにされるのです。

    新作「ファッション・アイ」の詳細はこちら:
    クレト・ディ・ブリ / イラン / ジュネーヴ / シルクロード / バリ

    【スペシャル・ディプレイのご案内】
    下記期間中、ルイ・ヴィトン 六本木ヒルズ店および新宿店では「シルクロード by 篠山紀信」の発刊を記念し、本書籍のスペシャル・ディスプレイをご覧いただけます。

    ルイ・ヴィトン 六本木ヒルズ店
    2018年11月2日(金)-20日(火) 12:00-21:00
    *11月3日(土・祝) 展示エリアへの入場は17:00まで

    ルイ・ヴィトン 新宿店
    2018年11月2日(金)-20日(火) 11:00-20:00
    *11月17日(土)は15:00まで

     

    書籍 トラベル 写真
  • 最新版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」

    • 最新版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 最新版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    新たな旅を体験できる、「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」の最新エディションをご紹介。

    旅の必需品ともいえる「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」──現在、世界30都市のトラベル情報を書籍またはモバイル・アプリ版でお楽しみいただけます。各都市の最新トレンドを集約した各ガイドは、ビジネストリップやトラベル、ローカルの人々にも寄り添う最先端のトラベル・アイテム。

    1998年の発売以来、ルイ・ヴィトンは独自のノマド的な感性を「シティ・ガイド」に注ぎ込み、厳選されつつも、オリジナルの必見スポットをご紹介してきました。

    最新のパリ編では、今年の最新アドレスを集約。バンコク、シカゴ、イスタンブール、ロサンゼルス、マイアミ、リオデジャネイロ 、ローマ、上海、ヴェネツィアと並ぶアップデートです。さらに今回、新たな都市としてマドリードも加わりました。

    モバイル・アプリのパリ編はApp Storeにて無料でダウンロードいただけます。また、2018年11月15日(木)から2019年2月1日(金)の期間中は、上海編も無料でお楽しみいただけます。

    ルイ・ヴィトンが誘う、魅惑的な都市の冒険へ──

    *書籍のうち一部都市は英語版のみで展開中です。
    *モバイル・アプリは英語/仏語/中国語のみでご利用いただけます。

    「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」のラインナップはこちら
    モバイル・アプリのダウンロードはこちら

    シティ・ガイド アプリ 書籍 トラベル
  • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」

    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォトブック「ファッション・アイ」に新作登場──「シルクロード by 篠山紀信」 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ルイ・ヴィトンの書籍コレクション「ファッション・アイ」より、「シルクロード by 篠山紀信」の発刊を記念して、作品のスペシャル・ディスプレイおよびトークイベントを開催します。

    1854年の創業以来、旅の真髄(こころ)の代名詞として知られるルイ・ヴィトン──フォトブック「ファッション・アイ」は、著名なフォトグラファーたちが独自の視点で捉えた多彩な都市、地域、そして国の魅力が詰まった一冊です。今秋、「シルクロード by 篠山紀信」が加わり、新たな探検の旅へと誘います。

    下記期間中、ルイ・ヴィトン六本木ヒルズ店および新宿店では「シルクロード by 篠山紀信」の作品を展示。また、ルイ・ヴィトンLINE公式アカウントの友だちの中から抽選で5組10名様を篠山紀信氏を招いたトークイベントに特別ご招待します(※応募は締め切りました。)

    ルイ・ヴィトン LINE公式アカウント


    ルイ・ヴィトン 六本木ヒルズ店
    【スペシャル・ディスプレイ】
    2018年11月2日(金)-20日(火) 12:00-21:00
    *11月3日(土・祝) 展示エリアへの入場は17:00まで

    【篠山紀信氏を招いたトークイベント】
    2018年11月3日(土・祝) 18:00-20:00
    ※応募は締め切りました。

    ルイ・ヴィトン 新宿店
    【スペシャル・ディスプレイ】
    2018年11月2日(金)-20日(火) 11:00-20:00
    *11月17日(土)は15:00まで

    トラベルブック 写真
  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    20世紀の初めと終わり、ウィーンとニューヨークの隔たりを繋いで──2人の画家、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアに通底する儚くも峻烈な生涯と彼らの魅惑的な作品の数々をご紹介。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことができないエゴン・シーレによる絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。

    本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品を展示。中にはウィーンのレオポルド美術館所蔵の《Self-Portrait with a Chinese Lantern》(1912)、ポーランドのナショナル・ギャラリー所蔵の《Pregnant Woman and Death》(1911)、ニューヨークのモーガン ライブラリー&ミュージアム所蔵の《Portrait of the Artist’s Wife Seated, Holding Her Right Leg》(1917)、ドイツニュルンベルクのゲルマン国立博物館所蔵の《Standing Nude with Blue Sheet》(1914)、ニューヨークのノイエ・ギャラリー所蔵の《Seated Male Nude》(1910)、ワシントンのナショナル・ギャラリー・オブ・アート所蔵の《Self-Portrait》(1912)などの名作が含まれています。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々などが並び、またヨーロッパ初公開の作品──《Obnoxious Liberals》(1982)、《In Italian》(1983)、《Riding with Death》(1988)や、バスキアの没後は表立って公開されることのなかった作品──《Offensive Orange》(1982)、《Untitled (Boxer)》(1982)、《Untitled (Yellow Tar and Feathers)》(1982)なども並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)から2019年1月14日(月)まで開催。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション エゴン・シーレ ジャン=ミシェル・バスキア
  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて開催──「エゴン・シーレ」&「ジャン=ミシェル・バスキア」展

    今秋、フォンダシオン ルイ・ヴィトンでは20世紀を代表する2人の画家──エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアを紹介するエキシビションを開催いたします。

    パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンではこの秋、エゴン・シーレとジャン=ミシェル・バスキアによる作品を展示した2つの偉大なるエキシビションを開催。

    EGON SCHIELE(エゴン・シーレ)
    エゴン・シーレの作品は、20世紀初頭のウィーンの精神と切り離すことはできません。彼が手掛けた絵画は、わずか数年で表現主義の頂点の1つに達しました。若くして入学した美術アカデミーに価値を見出せなかったシーレは、1909年に「Neukunstgruppe(ノイクンストグルッペ:新たなる芸術の集い)」を結成。そしてグスタフ・クリムトのおかげで、フィンセント・ファン・ゴッホやエドヴァルド・ムンク、そしてヤン・トーロップの作品に出逢います。本展では、エゴン・シーレの100点にもおよぶドローイング、グワッシュ、そしてペインティング作品が展示されます。

    JEAN-MICHEL BASQUIAT(ジャン=ミシェル・バスキア)
    20世紀において最も重要な画家の1人、ジャン=ミシェル・バスキアによる作品は、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」の建物4階層にわたって広く展示されています。本展では、厳選された120作品を通じて、1980年から1988年にいたるバスキアのキャリアの全体像をご覧いただけます。1981年から1982年にかけて生み出された頭部を描いた作品から、バスキアとアンディ・ウォーホルのコラボレーション作品の数々など、ヨーロッパ初公開の作品も並びます。

    2つのエキシビションは、2018年10月3日(水)より開催予定です。

    エキシビションの詳細や入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション