• ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク

    ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ニューヨークJFK空港で開催されるルイ・ヴィトン 2020クルーズ・ファッションショーに合わせ、メゾンならではの旅のDNAを体現したモバイルアプリ版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク」を期間限定で無料配信します。  

    モバイルアプリ版と共に、書籍でもお楽しみいただける「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」。アメリカの著名な2都市に特化したガイドも展開中です。また、ニューヨークはルイ・ヴィトンの他の書籍コレクションにおいてもフィーチャーされており、「トラベルブック」シリーズから出版されているニューヨーク編は、フランスのアーティスト兼ブロガーのジャン・フィリップ デロームによって描かれた、カラフルでユーモア溢れる「ビッグ・アップル」の魅力が満載の1冊。さらに、「ファッション・アイ」シリーズではファッション・フォトグラファーのソール・ライターがニューヨークという街の魅力を巧みに捉えています。

    モバイルアプリ版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク」は、2019年5月10日(金)まで無料でダウンロードいただけます。

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  • <最新映像>ミラノで開催の「フォーリサローネ2019」で特別展示──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション

    「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニにてルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの新作を特別展示。

    2012年に誕生した「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」は、45点にのぼる数量限定の希少なラインナップを揃えるコレクションへと成長。旅にインスパイアされたこれらのオブジェは、世界に名を馳せる著名なデザイナーたち──バーバー&オズガビー、カンパーナ兄弟、アンドレ・フー、ダミアン・ラングロワ・モーリーン、Nendo、グエナエル・ニコラ、ロー・エッジズ、パトリシア・ウルキオラ、マルセル・ワンダース、インディア・マダヴィ、吉岡徳仁、そして新たに加わったアトリエ・ビアゲッティやザネラート/ボルトット──によってデザインされました。そして、このたび新作10点 が「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニのエクスクルーシブな空間にて披露されています。

    新作の1つを手掛けたミラノを拠点に活動するアトリエ・ビアゲッティは、外側はベージュのソフトレザーで覆われ、内側は対照的なディープブルーのルイ・ヴィトン ラッカーで仕上げられた波打つ台座に、ガラス製のテーブルトップが見事なダイニングテーブル「Anemona」を製作。また、イタリア人デュオ ザネラート/ボルトットは、「Mandala」でデビューを飾ります。3つが連なるスクリーンは、ノマド(遊牧民)のクラフツマンシップから着想を得たもので、レザーを複雑に織り込んでいます。

    絶えず進化を遂げる本コレクション──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマドの既存デザイナー陣による創意溢れる詩的な新作により、さらに充実していきます。カンパーナ兄弟は、レザーと柔らかいファブリックで座る人を繭に似た熱帯の花で包み込む、寛ぎのシート「Bulbo」を生み出しました。デュオで活躍するロー・エッジズの「Dolls」は、ルイ・ヴィトンの伝統的なトランクのようにユニークなデザインを手描きで施し、無限のカスタマイズを楽しめる遊び心溢れるチェアのセットを。マルセル・ワンダースは、3点の新作──繋ぎ合わせたアッシュ材と贅沢なレザー張りのシートシェルを備えた魅力的な「Diamond Sofa」、伝統的なヴェネツィアン・ランタンにインスパイアされたランプ「Venezia」、そして、手吹きの赤いムラーノ・ガラスをレザー・ストラップで浮かせた「Diamond Vase」をデザインし、コレクションを華やかに彩ります。インディア・マダヴィは、「慈悲深い瞳の虹彩」をあしらったラッカー仕上げのトレイ「Talisman」を発表。そして、吉岡徳仁は、モノグラム・フラワーから着想を得て、手作業で製作された重厚感のあるムラーノ・ガラス製の「Blossom Vase」を手掛けました。

    Louis Vuitton Objets Nomades
    Palazzo Serbelloni
    Corso Venezia 16, Milan, Italy
    4月9日・10日 11:00-20:00
    4月11日-14日 10:00-20:00

    ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの詳細へ

    オブジェ・ノマド レ・プティ・ノマド デザイナー ホーム コレクション
  • ミラノで開催の「フォーリサローネ2019」で特別展示──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション

    「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニにてルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの新作を特別展示いたします。

    2012年に誕生した「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」は、45点にのぼる数量限定の希少なラインナップを揃えるコレクションへと成長。旅にインスパイアされたこれらのオブジェは、世界に名を馳せる著名なデザイナーたち──バーバー&オズガビー、カンパーナ兄弟、アンドレ・フー、ダミアン・ラングロワ・モーリーン、Nendo、グエナエル・ニコラ、ロー・エッジズ、パトリシア・ウルキオラ、マルセル・ワンダース、インディア・マダヴィ、吉岡徳仁、そして新たに加わったアトリエ・ビアゲッティやザネラート/ボルトット──によってデザインされました。そして、このたび新作10点 が「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニのエクスクルーシブな空間にて披露されます。

    新作の1つを手掛けたミラノを拠点に活動するアトリエ・ビアゲッティは、外側はベージュのソフトレザーで覆われ、内側は対照的なディープブルーのルイ・ヴィトン ラッカーで仕上げられた波打つ台座に、ガラス製のテーブルトップが見事なダイニングテーブル「Anemona」を製作。また、イタリア人デュオ ザネラート/ボルトットは、「Mandala」でデビューを飾ります。3つが連なるスクリーンは、ノマド(遊牧民)のクラフツマンシップから着想を得たもので、レザーを複雑に織り込んでいます。

    絶えず進化を遂げる本コレクション──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマドの既存デザイナー陣による創意溢れる詩的な新作により、さらに充実していきます。カンパーナ兄弟は、レザーと柔らかいファブリックで座る人を繭に似た熱帯の花で包み込む、寛ぎのシート「Bulbo」を生み出しました。デュオで活躍するロー・エッジズの「Dolls」は、ルイ・ヴィトンの伝統的なトランクのようにユニークなデザインを手描きで施し、無限のカスタマイズを楽しめる遊び心溢れるチェアのセットを。マルセル・ワンダースは、3点の新作──繋ぎ合わせたアッシュ材と贅沢なレザー張りのシートシェルを備えた魅力的な「Diamond Sofa」、伝統的なヴェネツィアン・ランタンにインスパイアされたランプ「Venezia」、そして、手吹きの赤いムラーノ・ガラスをレザー・ストラップで浮かせた「Diamond Vase」をデザインし、コレクションを華やかに彩ります。インディア・マダヴィは、「慈悲深い瞳の虹彩」をあしらったラッカー仕上げのトレイ「Talisman」を発表。そして、吉岡徳仁は、モノグラム・フラワーから着想を得て、手作業で製作された重厚感のあるムラーノ・ガラス製の「Blossom Vase」を手掛けました。

    Louis Vuitton Objets Nomades
    Palazzo Serbelloni
    Corso Venezia 16, Milan, Italy
    4月9日・10日 11:00-20:00
    4月11日-14日 10:00-20:00

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  • フォンダシオン ルイ・ヴィトンでコートールド・コレクションを展示

    フォンダシオン ルイ・ヴィトンでコートールド・コレクションを展示 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    60年ぶりに一般公開──2019年2月20日(水)から6月17日(月)の期間中、パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンでは英国人実業家で芸術の後援者でもあったサミュエル・コートールドが蒐集したコレクションなどを展示しています。

    フォンダシオン ルイ・ヴィトンにて新たに開催中の「The Courtauld Collection: A Vision for Impressionism」展──本展では、コートールド・ギャラリーをはじめ、世界中のさまざまな公的およびプライベート・コレクション所蔵の絵画60点とグラフィック作品を含む約110点の作品を一堂に公開。1955年のオランジュリー美術館での初展示から60年の時を経て、19世紀末から20世紀初頭にかけての珠玉のフランス絵画を堪能できる機会となっています。これらの作品には、エドゥアール・マネの《フォリー・ベルジェールのバー》(1882)、ジョルジュ・スーラの《化粧する若い女》(1889-90)、ポール・セザンヌの《トランプをする人々》(1892-96)、ファン・ゴッホの《包帯をしてパイプをくわえた自画像》(1889)、ポール・ゴーギャンの《ネヴァモア(横たわるタヒチの女)》(1897)や、サミュエル・コートールドの弟であるステファン・コートールド卿が所有した、ターナーによる一連の10枚の水彩画が含まれています。

    コートールド・コレクションのエキシビションは、フォンダシオン ルイ・ヴィトンが目的としている、美術史において象徴的なコレクターが果たした役割を紹介するということを具現化したものであり、権威ある機関や審美眼を持ったコレクターが蒐集したモダニズムの素晴らしい作品を一堂に集めた「Keys to a passion」展(2014-2015)、「Being Modern: MoMa in Paris」展(2017-2018)、「Icons of Modern Art. The Shchukin Collection」展(2016-2017)など、これまで開催されたエキシビションに続くものとなっています。

    エキシビションの入場券のご購入はこちら(英語・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション 印象派
  • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション

    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    • 「オブジェ・ノマド」&「レ・プティ・ノマド」コレクション - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」の多彩な製品を公式サイトにて新たにご紹介。また公式サイトおよび表参道店では、「ルイ・ヴィトン レ・プティ・ノマド コレクション」の取扱いを開始しました。

    絶え間ない進化を続ける「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」──どれも限定エディションのコレクターズ・アイテムとして知られる、このエクスクルーシブなトラベル&ホーム コレクションの詳細を公式サイトにてご紹介しています。また、この「オブジェ・ノマド コレクション」からインスパイアされ誕生したのが、より小型のアイテムが揃う「ルイ・ヴィトン レ・プティ・ノマド コレクション」。メゾンの洗練と創造性を極めたデザインに、新たに機能性と美しさをプラスした多彩なデコレーション・オブジェで構成され、「オブジェ・ノマド」でも知られる世界的に著名なデザイナーたちがデザインを手掛けています。

    フェルナンド&ウンベルト・カンパーナが手掛けたのは、レザーで覆われたアルミニウム製の「Tropicalist Vase」。パトリシア・ウルキオラは「Overlay Bowl」を、マルセル・ワンダースは2種の「Diamond Mirror」をデザインしました。アトリエ・オイは「Origami Flower」、「Leather Rosace Vase」、「Leather Rosace Tray」、「Flower Field Cushion」といった作品を通じて、レザーの特性を生かしたデザインを追求しました。

    革新的で発明的、ポエティックかつエレガント──各デザイナーの創造力溢れるビジョンに、メゾンのサヴォアフェール(匠の技)と革新的なクラフツマンシップが融合したオブジェは、ご自宅用としてはもちろん、贈り物にも最適です。

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