• 選りすぐりの作品をご紹介──「フォンダシオン ルイ・ヴィトン コレクション」展

    • 選りすぐりの作品をご紹介──「フォンダシオン ルイ・ヴィトン コレクション」展 - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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    開催期間:2019年6月19日(水)‐9月29日(日)

    モスクワのプーシキン美術館にて2019年6月19日-9月29日までの期間中、フランスおよび世界的に著名な20名以上のアーティストによって1947年から2018年の間に制作された美術品60点がモスクワで初披露されます。

    フォンダシオンの「壁を越えて(Hors-les-Murs)」作品を紹介する本展は、フォンダシオンの近・現代美術へのコミットメントを体現したものとなっています。展覧会を構成するにあたりプーシキン美術館の特徴を踏まえ、選び抜かれた著名なアーティストたちによる力強い作品や、様々のモノグラフィックな展示を通して、コレクションを紹介します。

    フランク・ゲーリーがデザインしたフォンダシオン・ルイ・ヴィトンに捧げ、2つのスペースに展示された、模型、デッサン、ビデオ、そしてパノラマ写真──パリのブローニュの森の中心にあるフォンダシオン同様の環境を再現し、建築物としての存在感や壮大な外観含め、ロシアの人々にも楽しんでいただけるよう工夫されています。

    フォンダシオン・ルイ・ヴィトンのコレクションの中から本展のために厳選された作品は、シチューキン・コレクションと併せて展示されています。卓越した2つのコレクションを通して、訪れる人々はコレクターの類似点と相違点、20世紀初頭から21世紀初頭にかけての現代アートコレクションの変遷の足跡を巡ります。


    Isa Genzken, Zwei Bügelbretter,2008
    © Adagp Paris 2019

    Wolfang Tillmans
    © Wolfang Tillmans

    Gerhard Richter, Möhre, 1984
    Gerhard Richter, Lilak [Lilas], 1982
    © Gerhard Richter 

    Bertrand Lavier, Empress of India II, 2005
    © Adagp, Paris, 2019

    Jean-Michel Basquiat, Grillo, 1984
    Jean-Michel Basquiat, Negro Period 1986
    Jean-Michel Basquiat, Napoleonic Stereotypes Circa 44, 1983
    © The Estate of Jean-Michel Basquiat/ Adagp, Paris 2019

    Henri Matisse, La Danse, 1910 © Succession H. Matisse

    Vincent Van Gogh "Portrait of Dr Rey"
    Paul Gauguin, "Te Arii Vahini (The Queen, The King's Wife)"
    Paul Gauguin, "Aha Oe Feii? (What, Are You Jealous?)"

    本展の詳細やチケット購入はこちら(英・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション Hors les murs
  • モスクワにて開催──「フォンダシオン ルイ・ヴィトン コレクション」展

    モスクワ、プーシキン美術館にて初のエキシビションを開催──フォンダシオン ルイ・ヴィトンによる厳選された貴重な所蔵コレクション展。

    モスクワ、プーシキン美術館にて2019年6月19日-9月29日までの期間中、フランス及び世界的に著名な20人以上のアーティストによって1947年から2018年の間に制作された美術品60点がモスクワで初披露されます。フォンダシオンの“壁を越えて(Hors-les-Murs) ”作品を紹介する本展は、フォンダシオンの近・現代美術へのコミットメントを体現したものとなっています。展覧会を構成するにあたりプーシキン美術館の特徴を踏まえ選び抜かれた、アルベルト・ジャコメッティ(Alberto Giacometti)をはじめ、イヴ・クライン(Yves Klein)、ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)、アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)、ゲルハルト・リヒター(Gerhard Richter)、ジグマー・ポルケ(Sigmar Polke)、クリスチャン・ボルタンスキー(Christian Boltanski)、マリーナ・アブラモヴィッチ(Marina Abramovic)、マウリツィオ・カテラン(Maurizio Cattelan)、アンドレアス・グルスキー(Andreas Gursky)など著名なアーティストたちによる力強い作品や、様々のモノグラフィックな展示をとおして、コレクションを紹介します。

    Gerhard Richter, Lilak [Lilas], 1982
    © Gerhard Richter Crédit photo: Courtesy Antony Meier Fine Arts, San Francisco

    © Gehry Partners, LLP and Frank O. Gehry

    Yves Klein, ANT 104, Anthropométrie sans titre,1960 (Detail of the artwork)
    © Succession Yves Klein c/o Adagp, Paris, 2019

    Andy Warhol, Self-Portrait, 1967
    Andy Warhol, Self-Portrait in Drag 1980 -1982 (Detail of the artwork)
    © The Andy Warhol Foundation for the Visual Arts, Inc. / Licensed by ADAGP, Paris 2019

    Jean-Michel Basquiat, Grillo, 1984
    ©The Estate of Jean-Michel Basquiat / Adagp, Paris 2019

    Maurizio Cattelan, La ballata di Trotski, 1996
    © Maurizio Cattelan

    Mona Hatoum, Capello per due V, 2013
    ©Mona Hatoum

    Bertrand Lavier, Empress of India II, 2005
    © Adagp, Paris, 2019

    Alberto Giacometti, Homme qui chavire, 1950
    © Succession Alberto Giacometti (Fondation Alberto et Annette Giacometti, Paris + Adagp, Paris 2019)

    Music: Pierre Bastien and Eddie Ladoire -Phantom dance #0(Oceanic Garden mix) -Versatile records

    本展の詳細やチケット購入はこちら(英・仏語のみ)

    フォンダシオン ルイ・ヴィトン エキシビション Hors les murs
  • コレクターズ・エディション──ルイ・ヴィトン シティ・ガイド アルル

    フランス、アルルにて開催される写真フェスティバル「Les Rencontres de la photographie」の50周年記念を祝して──最新版コレクターズ・エディションの「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド アルル」を出版。

    「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」が誘うのは、南フランスのアルル、カマルグ地帯──2019年に開催50周年を迎える世界的に有名な写真フェスティバル「 Les Rencontres de la photographie」にオマージュを捧げ、最新版コレクターズ・エディションの「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド アルル」を出版しました。Tendance Floue社の未公開の写真コレクションから、著名な写真家ルシアン・クレルグ、レイモン・ドゥパルドン、アンドレ・ケルテス、ピーター・リンドバーグ、そしてヘルムート・ニュートンによるアイコニックな写真が選ばれました。

    モバイルアプリ版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド アルル」は、写真フェスティバル「Les Rencontres de la photographie」開催期間中の7月1日(月)から9月22日(日)まで無料でダウンロードいただけます。

    iOS版をダンロードする

    シティ・ガイド アルル
  • 最新版トラベルブック:ソウル

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    ルイ・ヴィトン トラベルブック──「ソウル」byイチノリ

    ソウルに立ち寄ったデザインデュオ「イチノリ」──ルイ・ヴィトンの「トラベルブック」コレクションは、著名なアーティストや新進気鋭の若手たちが、訪れた街や国のストーリーを語り、それぞれの土地で出逢った建物や独特な光を描き出し、過ぎ行く日々とその土地に生きる人々の暮らしを記録。 最新版「ソウル」では、マユミ・オテロとラファエル・ウルヴィエが活気溢れる韓国の首都に焦点を当てます。

    日本語のように聞こえる名前に特別な意味はありません ──イチノリは、デザイナー、ビジュアルアーティスト、スクリーンプリントアーティストであり、アートブック、版画、アニメーションブック、折本などの出版を手掛けるアーティストユニットです。 フランス、スペイン、日本の3ヶ国にルーツを持つマユミ・オテロと、フランス人のラファエル・ウルヴィエは、フランスのストラスブール装飾美術学校(École Supérieure des Arts Décoratifs of Strasbourg)の卒業生である2人はここで出逢い、まだ学生だった2007年にイチノリを設立。それ以来、仕事でもプライベートでもパートナーとして共に旅をし、探索や観察、そして、イラストや絵を描いてきました。作品の細部へのこだわりは息を呑むほどに見事で、最高の情熱を持つアーティストならではの緻密さが表現されています。

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  • 最新版トラベルブック:ロサンゼルス

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    ルイ・ヴィトン トラベルブック──「ロサンゼルス」byハビエル・マリスカル

    新たな旅の目的地は、ハビエル・マリスカルの目を通したロサンゼルス──ルイ・ヴィトンの「トラベルブック」コレクションは、著名なアーティストや新進気鋭の若手たちが、訪れた街や国のストーリーを語り、それぞれの土地で出逢った建物や独特な光を描き出し、過ぎ行く日々とその土地に生きる人々の暮らしを記録。 最新版「ロサンゼルス」では、スペイン人アーティスト、ハビエル・マリスカルならではのエッジィかつ自由なスタイルでが広大な街カリフォルニアを捉えます。

    スペイン人アーティストのハビエル・マリスカルは、グラフィックデザイナー、イラストレーター、デザイナー、映像監督、画家、彫刻家、陶芸家という多彩な顔を持つ、挑戦好きな人物です。彼のモットーは「すべてのものを破壊しなければならない」。失読症であった彼は、幼少期から絵を描くことに夢中でした。また、文字やタイポグラフィに魅了され、それらに対する情熱が後の作品に大きな影響を与えることとなります。

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