• 最新版トラベルブック:ソウル

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    ルイ・ヴィトン トラベルブック──「ソウル」byイチノリ

    ソウルに立ち寄ったデザインデュオ「イチノリ」──ルイ・ヴィトンの「トラベルブック」コレクションは、著名なアーティストや新進気鋭の若手たちが、訪れた街や国のストーリーを語り、それぞれの土地で出逢った建物や独特な光を描き出し、過ぎ行く日々とその土地に生きる人々の暮らしを記録。 最新版「ソウル」では、マユミ・オテロとラファエル・ウルヴィエが活気溢れる韓国の首都に焦点を当てます。

    日本語のように聞こえる名前に特別な意味はありません ──イチノリは、デザイナー、ビジュアルアーティスト、スクリーンプリントアーティストであり、アートブック、版画、アニメーションブック、折本などの出版を手掛けるアーティストユニットです。 フランス、スペイン、日本の3ヶ国にルーツを持つマユミ・オテロと、フランス人のラファエル・ウルヴィエは、フランスのストラスブール装飾美術学校(École Supérieure des Arts Décoratifs of Strasbourg)の卒業生である2人はここで出逢い、まだ学生だった2007年にイチノリを設立。それ以来、仕事でもプライベートでもパートナーとして共に旅をし、探索や観察、そして、イラストや絵を描いてきました。作品の細部へのこだわりは息を呑むほどに見事で、最高の情熱を持つアーティストならではの緻密さが表現されています。

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  • 最新版トラベルブック:ロサンゼルス

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    ルイ・ヴィトン トラベルブック──「ロサンゼルス」byハビエル・マリスカル

    新たな旅の目的地は、ハビエル・マリスカルの目を通したロサンゼルス──ルイ・ヴィトンの「トラベルブック」コレクションは、著名なアーティストや新進気鋭の若手たちが、訪れた街や国のストーリーを語り、それぞれの土地で出逢った建物や独特な光を描き出し、過ぎ行く日々とその土地に生きる人々の暮らしを記録。 最新版「ロサンゼルス」では、スペイン人アーティスト、ハビエル・マリスカルならではのエッジィかつ自由なスタイルでが広大な街カリフォルニアを捉えます。

    スペイン人アーティストのハビエル・マリスカルは、グラフィックデザイナー、イラストレーター、デザイナー、映像監督、画家、彫刻家、陶芸家という多彩な顔を持つ、挑戦好きな人物です。彼のモットーは「すべてのものを破壊しなければならない」。失読症であった彼は、幼少期から絵を描くことに夢中でした。また、文字やタイポグラフィに魅了され、それらに対する情熱が後の作品に大きな影響を与えることとなります。

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    書籍 イラストレーション
  • ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク

    ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク - LV NOW/ルイ・ヴィトン
    ニューヨークJFK空港で開催されるルイ・ヴィトン 2020クルーズ・ファッションショーに合わせ、メゾンならではの旅のDNAを体現したモバイルアプリ版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク」を期間限定で無料配信します。  

    モバイルアプリ版と共に、書籍でもお楽しみいただける「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド」。アメリカの著名な2都市に特化したガイドも展開中です。また、ニューヨークはルイ・ヴィトンの他の書籍コレクションにおいてもフィーチャーされており、「トラベルブック」シリーズから出版されているニューヨーク編は、フランスのアーティスト兼ブロガーのジャン・フィリップ デロームによって描かれた、カラフルでユーモア溢れる「ビッグ・アップル」の魅力が満載の1冊。さらに、「ファッション・アイ」シリーズではファッション・フォトグラファーのソール・ライターがニューヨークという街の魅力を巧みに捉えています。

    モバイルアプリ版「ルイ・ヴィトン シティ・ガイド ニューヨーク」は、2019年5月10日(金)まで無料でダウンロードいただけます。

    iOS版をダンロードする

    クルーズ ファッションショー 書籍 写真
  • <最新映像>ミラノで開催の「フォーリサローネ2019」で特別展示──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション

    「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニにてルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの新作を特別展示。

    2012年に誕生した「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」は、45点にのぼる数量限定の希少なラインナップを揃えるコレクションへと成長。旅にインスパイアされたこれらのオブジェは、世界に名を馳せる著名なデザイナーたち──バーバー&オズガビー、カンパーナ兄弟、アンドレ・フー、ダミアン・ラングロワ・モーリーン、Nendo、グエナエル・ニコラ、ロー・エッジズ、パトリシア・ウルキオラ、マルセル・ワンダース、インディア・マダヴィ、吉岡徳仁、そして新たに加わったアトリエ・ビアゲッティやザネラート/ボルトット──によってデザインされました。そして、このたび新作10点 が「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニのエクスクルーシブな空間にて披露されています。

    新作の1つを手掛けたミラノを拠点に活動するアトリエ・ビアゲッティは、外側はベージュのソフトレザーで覆われ、内側は対照的なディープブルーのルイ・ヴィトン ラッカーで仕上げられた波打つ台座に、ガラス製のテーブルトップが見事なダイニングテーブル「Anemona」を製作。また、イタリア人デュオ ザネラート/ボルトットは、「Mandala」でデビューを飾ります。3つが連なるスクリーンは、ノマド(遊牧民)のクラフツマンシップから着想を得たもので、レザーを複雑に織り込んでいます。

    絶えず進化を遂げる本コレクション──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマドの既存デザイナー陣による創意溢れる詩的な新作により、さらに充実していきます。カンパーナ兄弟は、レザーと柔らかいファブリックで座る人を繭に似た熱帯の花で包み込む、寛ぎのシート「Bulbo」を生み出しました。デュオで活躍するロー・エッジズの「Dolls」は、ルイ・ヴィトンの伝統的なトランクのようにユニークなデザインを手描きで施し、無限のカスタマイズを楽しめる遊び心溢れるチェアのセットを。マルセル・ワンダースは、3点の新作──繋ぎ合わせたアッシュ材と贅沢なレザー張りのシートシェルを備えた魅力的な「Diamond Sofa」、伝統的なヴェネツィアン・ランタンにインスパイアされたランプ「Venezia」、そして、手吹きの赤いムラーノ・ガラスをレザー・ストラップで浮かせた「Diamond Vase」をデザインし、コレクションを華やかに彩ります。インディア・マダヴィは、「慈悲深い瞳の虹彩」をあしらったラッカー仕上げのトレイ「Talisman」を発表。そして、吉岡徳仁は、モノグラム・フラワーから着想を得て、手作業で製作された重厚感のあるムラーノ・ガラス製の「Blossom Vase」を手掛けました。

    Louis Vuitton Objets Nomades
    Palazzo Serbelloni
    Corso Venezia 16, Milan, Italy
    4月9日・10日 11:00-20:00
    4月11日-14日 10:00-20:00

    ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの詳細へ

    オブジェ・ノマド レ・プティ・ノマド デザイナー ホーム コレクション
  • ミラノで開催の「フォーリサローネ2019」で特別展示──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション

    「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニにてルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクションの新作を特別展示いたします。

    2012年に誕生した「ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマド コレクション」は、45点にのぼる数量限定の希少なラインナップを揃えるコレクションへと成長。旅にインスパイアされたこれらのオブジェは、世界に名を馳せる著名なデザイナーたち──バーバー&オズガビー、カンパーナ兄弟、アンドレ・フー、ダミアン・ラングロワ・モーリーン、Nendo、グエナエル・ニコラ、ロー・エッジズ、パトリシア・ウルキオラ、マルセル・ワンダース、インディア・マダヴィ、吉岡徳仁、そして新たに加わったアトリエ・ビアゲッティやザネラート/ボルトット──によってデザインされました。そして、このたび新作10点 が「フォーリサローネ2019」の開催期間中、ミラノのパラッツォ・セルベローニのエクスクルーシブな空間にて披露されます。

    新作の1つを手掛けたミラノを拠点に活動するアトリエ・ビアゲッティは、外側はベージュのソフトレザーで覆われ、内側は対照的なディープブルーのルイ・ヴィトン ラッカーで仕上げられた波打つ台座に、ガラス製のテーブルトップが見事なダイニングテーブル「Anemona」を製作。また、イタリア人デュオ ザネラート/ボルトットは、「Mandala」でデビューを飾ります。3つが連なるスクリーンは、ノマド(遊牧民)のクラフツマンシップから着想を得たもので、レザーを複雑に織り込んでいます。

    絶えず進化を遂げる本コレクション──ルイ・ヴィトン オブジェ・ノマドの既存デザイナー陣による創意溢れる詩的な新作により、さらに充実していきます。カンパーナ兄弟は、レザーと柔らかいファブリックで座る人を繭に似た熱帯の花で包み込む、寛ぎのシート「Bulbo」を生み出しました。デュオで活躍するロー・エッジズの「Dolls」は、ルイ・ヴィトンの伝統的なトランクのようにユニークなデザインを手描きで施し、無限のカスタマイズを楽しめる遊び心溢れるチェアのセットを。マルセル・ワンダースは、3点の新作──繋ぎ合わせたアッシュ材と贅沢なレザー張りのシートシェルを備えた魅力的な「Diamond Sofa」、伝統的なヴェネツィアン・ランタンにインスパイアされたランプ「Venezia」、そして、手吹きの赤いムラーノ・ガラスをレザー・ストラップで浮かせた「Diamond Vase」をデザインし、コレクションを華やかに彩ります。インディア・マダヴィは、「慈悲深い瞳の虹彩」をあしらったラッカー仕上げのトレイ「Talisman」を発表。そして、吉岡徳仁は、モノグラム・フラワーから着想を得て、手作業で製作された重厚感のあるムラーノ・ガラス製の「Blossom Vase」を手掛けました。

    Louis Vuitton Objets Nomades
    Palazzo Serbelloni
    Corso Venezia 16, Milan, Italy
    4月9日・10日 11:00-20:00
    4月11日-14日 10:00-20:00

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