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ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される──

  • ルイ・ヴィトン、バタフライマークを授与される── - LV NOW/ルイ・ヴィトン
ルイ・ヴィトンは、Positive Luxury社により、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、バタフライマークを授与されました。

1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンの名は、サヴォアフェール(匠の技)と先見的デザインの同義語となりました。時を渡る旅の中で、ルイ・ヴィトンは常に革新やコラボレーションという概念を尊重し、クラフツマンシップやアート、デザインの限界にチャレンジし続けてきました。

ルイ・ヴィトン CEOのマイケル・バークは「優れたデザイン、持続可能な取り組み、そして良いビジネスはすべて隣り合わせです」とコメントし、サスティナビリティがいかにルイ・ヴィトンのビジネスにとって大切であるかを述べています。

そして2018年、ルイ・ヴィトンは、革新、社会的枠組み、環境的枠組み、企業統治、および社会奉仕事業の全5分野において優秀さを評価され、Positive Luxury社によりバタフライ・マークを授与されました。Positive Luxury社は2011年に設立され、世界と次世代への深い敬意をもって活動しているブランドを顕彰しています。相互作用的な意味を持つバタフライ・マークを通じて透明性を提供することで、サスティナビリティという課題を積極的にリードするラグジュアリーブランドを紹介し、人々のより良い購買決定に取り組んでいます。

ルイ・ヴィトンのサスティナビリティの実績に関する詳細は、Positive Luxury社の専用ページ(英語のみ)をご覧ください。

タグ: 革新, 企業統治, Positive Luxury社