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会期終了まであとわずか──「Being Modern: MoMA in Paris」展

3月5日(月)まで、フランク・ゲーリー設計による「フォンダシオン ルイ・ヴィトン」にて、ニューヨーク近代美術館(MoMA)に所蔵されている200点を超えるアート作品を展示したエキシビション「Being Modern: MoMA in Paris」展が開催中。

1929年の創設以来、ニューヨーク近代美術館(MoMA)に所蔵されている作品の中から厳選したコレクションをご紹介する本展──2018年3月5日(月)までの期間中、幅広い作品を展示しています。

アメリカン・アブストラクション、ポップ・アート、ミニマリズムなどのスタイルも用いたモダンアート初期の作品や最新のコンテンポラリーアートの中から、アンリ・マティス(Henri Matisse)、ポール・セザンヌ(Paul Cézanne)、グスタフ・クリムト(Gustav Klimt)、パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)、アレクサンダー・カルダー(Alexander Calder)、マルセル・デュシャン(Marcel Duchamp)、コンスタンティン・ブランクーシ(Constantin Brancusi)、アンディ・ウォーホル(Andy Warhol) など多彩なアーティストによる作品が揃っています。

*尚、下記の3日間は開館時間を延長いたします:
3月2日(金)~4日(日) 9:00~23:00

 

エキシビションの詳細はこちら(英語・仏語のみ)

 

タグ: フォンダシオン ルイ・ヴィトン, エキシビション, MoMa