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歴史あるルイ・ヴィトンのアトリエにて誕生した2つのトロフィー・ケース

  • 歴史あるルイ・ヴィトンのアトリエにて誕生した2つのトロフィー・ケース - LV NOW/ルイ・ヴィトン
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ルイ・ヴィトンは、全仏オープンテニス「ローラン・ギャロス トーナメント」のために、歴史あるアニエールのアトリエにてトロフィー・ケースを製作しました。

輝かしい「ローラン・ギャロス」のトロフィーを収納するために──パリ郊外アニエールにあるルイ・ヴィトンの歴史あるアトリエの職人によって丹念に作られた2つのトロフィー・ケース。アイコニックなモノグラム・キャンバスのケースは、ルイ・ヴィトンのシグネチャーである真鍮のコーナー金具やロックが特徴的です。

ルイ・ヴィトンのマイケル・バーク会長兼CEOは、次のように述べています。「ルイ・ヴィトンは、創業当時から偉大な冒険家やパイオニアの旅を支えてきました。その中には、飛行家のローラン・ギャロスやテニスプレーヤーのスザンヌ・ランランも含まれています。エレガンスと革新の融合を掲げるルイ・ヴィトンは、ローラン・ギャロスにおける『飛行』、スザンヌ・ランランにおける『テニス』のように、常に『旅』における変革を成し遂げてきました。ルイ・ヴィトンは、サッカー、ラグビー、世界を巡るセーリングの大会においても格式あるトロフィーに携わってきました。今回、「ローラン・ギャロス トーナメント」で大切な役割を担うことを非常に誇りに思います。国際的に著名なテニス大会の2つのトロフィーを大切に守る特製ケースをデザインできたことは大変光栄です」

タグ: トランク, トロフィー, ノウハウ