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ロサンゼルスで開催──「第6回ユニセフ ボール」

1月12日、ルイ・ヴィトンをプレゼンティング・スポンサーとしてロサンゼルスで開催された「第6回ユニセフ ボール」にて、「LOUIS VUITTON FOR UNICEF」チャリティ・プロジェクトのデジタル・キャンペーン「#MAKEAPROMISE」がスタートしました。

今回のデジタル・キャンペーン「#MAKEAPROMISE」は、「ピンキープロミス(指きり)」を行った写真を「約束」の証としてSNSでシェアすることで、今すぐ助けを必要としている子供たちへの支援の輪を広めることを目的としています。会場に姿を現した華やかなゲストたちが「ピンキープロミス」を行う姿を写真家のパトリック・デマルシェリエが捉えました。

会場には、レア・セドゥ、グザヴィエ・ドラン、ジェニファー・コネリー、ニコール・キッドマン、アデル・エグザルホプロス、セレーナ・ゴメス、ぺ・ドゥナ、デビッド・ベッカムなど数々のセレブリティたちが登場。

ルイ・ヴィトンとユニセフのパートナーシップの目的は、ユニセフへの支援を通じて、紛争や自然災害、さらには伝染病など、安全や快適な生活を脅かすさまざまな危険にさらされている子供たちを支援することです。 このキャンペーンのために特別に製作された「シルバー・ロックイット」は、世界各地のルイ・ヴィトン ストアならびに当サイトにてご購入可能で、ペンダントまたはブレスレット(それぞれ税抜¥60,000)1製品の売上ごとに$200が、あなたに代わってユニセフに寄付されます。

チャリティ・プロジェクトの詳細はこちら

タグ: チャリティ, シルバー・ロックイット, ユニセフ