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2014FIFAワールドカップ ルイ・ヴィトンのトロフィー・ケース

すべてのサッカープレイヤーが夢見る、ワールドカップの優勝トロフィー。FIFA(国際サッカー連盟)からの依頼を受け製作されたルイ・ヴィトンのトロフィーケースが、2014ワールドカップの優勝トロフィー授与式に2大会連続で登場します。

ルイ・ヴィトンが初めてトロフィーケースを製作したのは、2010年の南アフリカ大会。モデルのジゼル・ブンチェンのエスコートによって再び登場するこのトロフィーケースは7月13日(日)、決勝戦が行われるリオ・デ・ジャネイロのマラカナン・スタジアムで行われる決勝戦の勝利チームに手渡されます。

このスペシャルオーダーのケースは、1859年に創設された歴史あるアニエールのアトリエにて、職人がすべて手作業で製作したもの。ルイ・ヴィトンのシグネチャーである真鍮製のロックとコーナー金具や、アイコニックなモノグラム・キャンバスが使用されています。

ジゼル・ブンチェンの傍らで一際存在感を放つカスタムメイドのケースに収められた18Kの輝く優勝トロフィー。果たして勝利を手にするチームは──

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